私のお話をお読みいただき、ありがとうございます。
私の連載に関して
もともとは、AIは不使用でした。
どこかのタイミングで、テコ入れが必要だなと思い、ネットのAIモードなるものを、いじってみました。
面白く、いろいろいじりました。
連載に関して
修正版あらすじの読み込み、修正版キーワードの選定、キャッチコピーの修正
この三点について、使用してます。
本文について、ふと、第30章、プロローグ冒頭での、先生と生徒たちのやり取りが、著作権的に、大丈夫なのか不安になり、読み込ませました。
結果、NGになりかねないと
なので、生徒のボケを、伏せ字のようにして、読み込ませました。
これなら、問題ないと
はい、修正しました。
なので、その部分を、AIに関与させずに、さらに修正しました。
生徒たちのボケ、先生のツッコミ、どちらも若干キレが......
改めて、まとめますと、あらすじの読み込み、キーワードの選定、キャッチコピーの修正に、使用している。
本文は、不使用から、補助利用になり、不使用な状態に戻した......
という表現で良いのでしょうか......
「本文以外AI補助利用」というキーワードを設定しました。
よろしければ、確認に来ていただけたら、幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
第30章 せめて編 プロローグ
https://kakuyomu.jp/works/16818622176283468621/episodes/822139846575343213