サポーター限定公開記事の1作品目は円歌と葵の話で『ご褒美 ~円歌と葵の初めて~』です。タイトル通りの作品です。
こちらの作品はいわゆる朝チュンの部分を掘り下げたバージョンです。
本編よりも表現が少し生々しくて苦手な方もいるかもしれないのでサポーター限定公開にしようと思います。
こちらは読まなくとも本編に影響はありません。
おまけのおまけのようなものになります。とはいえ5,000字程度ありますが。
・第3章おまけ『ご褒美 ~円歌と葵の初めて~』(Another)
第3章おまけ本文の「葵の首へ腕を回したらもうそれからは……」からのお話です。
https://kakuyomu.jp/users/SetunaNoKokiri/news/16818792436133022277
※2025/07/23 追加
限定公開をもう一つあげましたが前作同様ちょっと表現が生々しいので限定にします。
こちらも読まずとも本編に影響はありません。こちらも5,000字程度の作品になります。
・第4章『ごろごろ』~晴琉と寧音の初めて~(Another)
第4章『ごろごろ』の最後辺りにある「ご馳走にがっつくみたいに……」の部分のお話です。
https://kakuyomu.jp/users/SetunaNoKokiri/news/16818792437146450842
※2026/01/03 追加
こちらは2500字程度になります。
・第4章『じりじり 2』(Another)
https://kakuyomu.jp/users/SetunaNoKokiri/news/822139842484510193
私の言葉に安心したような寧音の優しい笑顔を見て、恥ずかしく思っていた気持ちが無くなっていく。
「あの……お手柔らかにお願いします」
「うん」
それから――
からのお話です。
※2026/02/14 2本追加
・第9章『冬(寧音編)』(Another)
https://kakuyomu.jp/users/SetunaNoKokiri/news/822139845164165906
晴琉ちゃんから与えられる刺激を受けるだけで精一杯の私を、いつもなら優しいはずの晴琉ちゃんは許してはくれなかった。こうして熱くて深くて長い夜が始まっていく――
からのお話です。2500字程度になります。
・第6章『いつかの夜の話』
https://kakuyomu.jp/users/SetunaNoKokiri/news/822139845164294182
こちらは第6章大学一年生あたりの事後の葵のお話です。500字程度の短い一人語りのようなものです。
追伸
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