はじめましてこんにちは。作者です。
現在連載中の『無題/日記』は小説家になろうでも連載中となっております。ご注意を。
以下、各物語の設定
※そんな重大なものでは無いけどネタバレになる可能性あり
無題/日記 予定
全中後編を想定。
前編は20話程度で、中編後編を長めに設計しています。
前編の後に間章を挟み、中編の後にまた間章が挟まります。
※設定
主人公 岸星煌は、才能がない平凡な人間だ。ある日、もしかしたらあったかもしれない世界線に巻き込まれ、飛ばされた時にみた『穴』を調査するため、『時空間調査委員会』という委員会に入る。
ここではチャームと呼ばれる特異才能を持った人たちが日々をくらし、平和な日常を過ごしている。
さあ、それは本当に?
特別。
それは、自覚しなければ得れないものだ。
WHO I AM? 予定
このまま行けばまじで長編になります。各大陸でも物語を一章とすれば、十〜には絶対なります。設定も深め。
※設定
主人公 「◼◼・セルワーレ」は記憶喪失の旅人である。
じぶんのーとを頼りに各地を巡り、自身の記憶を取り戻そうとする。
道中で仲間と出会い、背負う記憶も増えてゆく。
天から捧げられた「祝福」は人に力をもたらすが、使いすぎると「呪い」になる。
目指すは十二星座の住む「(名無し)大陸」
果たしてこの世界には、何が隠されているのか。
人々は一年中輝く星に縋るが、星は動くことができない。
世界は回る、何回も。その度に破滅を迎え、未来は来ない。
さあ、行こう。その未来を超え、始まりを迎えるために。
世界の果ての、その先までも 予定
序盤と終盤の設定は決まってます。全体の設定がまだ曖昧で、公開するのは後になりそう。
ただ、あんまり長く無さそう。物語形式ではなく、短編を詰め込んだ方式になります。また、スチパン予定。
※設定
主人公の(名無し)は、自分の技術をこよなく愛する配達屋だ。日々トラブルに巻き込まれ、自分の愛車を作り、人を笑顔にする。それと金がない。
自分が亡くなったとき、世には自分の愛車(ホウキ)が有名になって欲しい。だから、彼は作り続ける。
改造大好き。たしかに彼は名前じゃなくて配達屋という名称で呼ばれている。
羽ばたけ、奇跡よ! 予定
設定とラストシーンだけ決まってます。
こちらもかなり長めの物語になりそう。
※設定
羽が生えた天使たちの物語。主人公はなにかの罪を犯し、地獄に送られる。
そこには羽が黒く染まった堕天使や悪魔たちがおり、主人公も黒く羽が染まる……のではなく、羽が『朽ちて』しまう。
これは自分の羽で、奇跡を起こす物語。何も無くとも、私は必ず天へと帰る。
天使は善しか知らず、悪魔は悪しか知らない。二つを知った主人公は、天使に戻れるのか?
天使は名前がない。みんな君とかねぇねぇとかで呼んでる。悪魔は名前ある。だってそうしないと判別つかないやんって感じで。
世界は僕らに殺された
鬱物語。閲覧注意になるかも
※設定
舞台は終末。
生き残った12人。彼 彼女らは後遺症として「(名前決まってない)」という病を患っている。
それは抗えず、どうしようもないもの。
一人目は善を認識できず
二人目は常に幻聴が聴こえ
三人目の手は常に震え
四人目は食べる事を忘れ
五人目は他人の感情が匂いになり
六人目は世界の平衡感覚を失い
七人目は居もしない敵を恐れ
八人目は一日の大半を夢で過ごし
九人目は人が溢れかえってると誤認識し
十人目は喜びを覚えられず
十一人目は話す度に言葉を忘れ
十二人目は望んでないのに未来が視える
世界?そんなもの、救えない。
ただ、生きろ。一秒でも長く、誰もいないこの場で自分の存在を示せ。いつか、遠い果てで見つけて貰えるように。
これは、世界の終わりの先の物語。
ゆっくりと、破滅へ向かう。
また、タイトルも決まってないですが序盤のシナリオが上手くいったので作ろうもしている作品が四つ程度
一つは探偵もの。裏では情報屋をしてる感じのそんなやつです。
もう一つがファンタジー学園設定で、魔法に夢中で高みへ至ろうとする魔法使いと、そんなのは気にしてない学生たち……みたいな。
これはとある人に感化されて作ってるので、没になりそう。
ほんでタイトルと設定決まってるけどシナリオが中々進まない。ラストだけあるやつ
「はるか遠くの未来で、また!!」です
昔を生きた最初の六人が何回もの春を超えて再会する話。
「何千といる人の中で、私を見つけ出してくれないか?」
後はサイバーパンク世界で人探ししてる事務所。
ある人は運命を、ある人は未来を、ある人は宿敵を探したりしてる。
事務所に増えるのは探す人達で、我らの待ち人は、一向に来ず。
あと普通の日常。猫拾ったよ。
猫パラダイスに招待されるけど断って猫パンチ喰らうところから始まる。
以上。またなにか思いついたら追加予定。