最近は、恋愛作品を中心に執筆しています。 きゅんとしたり、少し切なくなったり。 読んだあと、心にやさしい余韻が残る物語を書いています。 忙しい日常のすき間に、ほっとできる時間をお届けできたら嬉しいです。 カクヨムでの活動についてですが、 作品を順次非公開にしていき、しばらく活動をお休みいたします。 しばらくは他のサイトを中心に活動していきますので、もし気になっていただけましたら、こちらをチェックしていただけると嬉しいです👇 X(旧Twitter)で活動情報や近況などを更新中です📢 ▶︎ @sakura99639(桜 こころ🌸) https://x.com/sakura99639 掲載作品の無断転載・無断利用はご遠慮ください。
はじめまして! 小説を書くのはこれが初めてです。書き始めたら止まらなくなってしまいました。 難しいテーマをできるだけ自然に、面白く書くことを心がけています。登場人物たちが気に入っていただけたら、作者冥利に尽きます。 感想やコメント、お気軽にどうぞ。励みになります!
娘と一緒にプリキュアを観ていた父親が、初めて書いたオリジナル作品です。
2026年6月29日から、カクヨムで小説を書き始めました。 今は二つの物語を書いています。 小説を書いたことなんて一度もなかったんですが、 ある日「自分でも書いてみたい」と思ったのが始まりでした。 書き方も色々試してみたりしてます。 全然違う二つの話ですが、 何気ない時間だったり、人との出会いだったり、 そういうものを書きたい気持ちはどちらも同じです。 最近は、自分でもやったことのないことをやったり、 知らない場所へ行ったりしながら過ごしています。 そこで感じたものが、少しずつ物語に混ざっていけばいいなと思っています。 書き始めたばかりですが、 どちらか一つでも気になってもらえたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
いらっしゃいませ。ここは作者のプロフィールです。残念ながら、ここを何時間眺めても物語は始まりません。さあ作品一覧へ!小説たちが正座して待っています。 最終目標は「「「”書籍化”」」」。 あなたの一読が、作者をただの一般人から締切に追われる一般人へ進化させます。
はじめまして、尾白景といいます。 2024年2月より仕事の合間を縫って執筆を始めました。 2025年9月、小説家になろう様にて、処女作『転生式異世界武器物語』を公開。おかげさまで25万PVを達成いたしました。 二作目となる長編小説、幻獣✕本格医療『ヒコナ診療所の幻獣カルテ』をカクヨム様にて公開。 次いで三作目となる長編小説、二人の感情を大切にした百合ファンタジー作品『神鹿の花嫁』を公開。 作品フォローや評価、感想などいただけますと泣いて喜びます。よろしくお願いいたします。
🎖️カクヨムTOPランクのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 PV:70000⤴️ ★評価:2500⤴️ ♡評価:25000⤴️ コメント:1700⤴️ フォロワー:1300⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【“世界一の名探偵”を目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 🙅申し訳ありませんが、「🎀クラウディアのエチュード」への評価返しは行っておりません。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩 © 2026 🐟あらまき まぐろ🐟 / 『強欲探偵フィアー・フライ』『クラウディアのエチュード』 All Rights Reserved.
ディストピアなショートショートSF短編小説や子育て漫画を作ってます。 ほっこり子育て四コマ漫画はnoteで連載中:https://note.com/mrq3
海外在住のランナー兼Web小説家。 『魔法のランナー旅団 :ランニングウォッチで 謎を解く』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
推しのために生きてます。 週3.4ぐらい目指して書いてます。 応援(❤️)してくださる方、いつもありがとうございます!
たくさんの物語を紡ぎたい。読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。 恋愛もの、吸血鬼もの、ロボットもの、特殊設定ミステリなど、様々なジャンルの物語が大好きなので、自分でも幅広い題材を扱っていきたいと思っています。いずれは、本格的な推理ものに挑むことが目標です。 幼い頃からロシア文学(アレクサンドル・プーシキン等)に触れてきた影響で、ロシア史の人物を主人公とした作品も手がけています。 イギリス文学(ウィリアム・シェイクスピア等)やフランス文学(ヴィクトル・ユーゴー等)にも心を惹かれています。 日本だと桜庭一樹先生、賀東招二先生、湊かなえ先生の作品を愛読しています。 気になる作品がありましたら、どうぞ気軽に覗いていってください。
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