誰かの暇が潰せますように。 そんな気持ちで、好きな物語を好きに書いてます。 好きなものは、猫と日本刀と甘すぎない甘い物。 ちょっと好きは、地質・歴史・植物。 最近気づいた好きは、数字を眺めること。特にカレンダー。
拙作『嘘つきは同じ顔をしている』『夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない』がKADOKAWA文芸単行本にて発売中です。 よろしくお願いいたします。
物語の中盤〜後半につまらなくならないように気をつけています。その分序盤は盛り上がりに欠けるかもしれません。