『名残切り』は一時的に非公開にしています。 読み終えた勢いのまま、まとまらない感想やレビューを書いてしまうことがあります。 もし不適切な点などありましたら、お知らせください!お返事などはどうぞお気遣いなくお願いします。
好きなことを、好きなだけ書いています。 主に、人の記憶や後悔、青春の残響、言葉にしきれなかった感情などを物語にしています。 『ペルセウス座流星群』 ※夢が消えたあとの話 『悪くなかった』 ※ゴリゴリのバンド物 『黄色い紙ジャケット』 ※バンドを始める前のお話。音楽に出会った頃 この3作品は、私の実体験を基に執筆しております。 それぞれ、少しずつ関連したお話となっております。 ただし、そこに私が登場人物として居るのかどうかは内緒です。 その他の創作作品については、ある程度書き溜めてから投稿しています。 そのため、更新まで数ヶ月から数年空く場合があります。 予めご了承ください。 短編については、基本的に5話前後で完結するものを書いています。 ミステリー、現代ファンタジー、青春、恋愛、ヒューマンドラマなど、まだ練習中のジャンルもありますが、実験作として楽しんでいただけると嬉しいです。 反応を見て、長編化・連載化することもあります。 感想・レビュー、とても励みになります。 気軽に残していただけると嬉しいです。 ◇最新作 『初めましてを、もう一度』 ※恋人だったはずの2人が、もう一度、相手を知っていく物語。 完結済みです。 https://kakuyomu.jp/works/2912051600283510064
初めて小説を完成させたのを記念に、書き溜めていたものを色々投稿していっています。 完成しないと公開できない病なので頻度は遅い&ドカッと連載される方式です。 色々と読みにくい部分はあるかもしれませんが、お楽しみいただけたらいただければ幸いです! (※無断転載禁止)
中二病で何が悪いのだ。 ファンタジーものが大好物。
「正解」が人を殺す、その静かな過程を書いている。 角のない鬼。清潔すぎる空気。ゴミを磨き続ける手。——僕が描くのは、暴力よりも「完璧さ」の方が怖い、という確信から生まれる物語だ。 ジャンルに境界線を引かない。ノスタルジックな1999年の圏外に生きるゴミ収集家(『ノー・サービス・エリア・コレクター』)も、義父という名の鬼と静かに戦う透明人間の少年(『鬼は家族のかたちをしている』)も、同じ問いを抱えている。——「正しい世界」の中で自分の輪郭を失わずに生き延びるには、何が要るのか。 石ころ一個でいい。磨いても光らなくて、意味もなくて、ちょうどいい重さのやつ。そういうものを、僕は書く。 Kindle Store 販売作品—『イオンモールの天皇』、『となりのクチャラー』、『清潔な地獄の解凍手順』。
羽賀暮シナイと申します。 理性で自分を守ってきた男が、 気づかないうちに年下攻めに侵食されていく過程を、 静かなトーンで書いています。 関係性の積み重なりを丁寧に読みたい方、 じわじわ来るBLが好きな方に届けば嬉しいです。
物書きと名乗りたくて始めました。 自分の思いを文字で表現できないもどかしさをバネに、コツコツ書いています。
強い信念を持つ人、運命に抗う人、そして光と影が出会う物語が好きです。 雑食で、甘酸っぱい恋も、英雄の物語も、溺愛も、ミステリーもホラーも読みます。 光の人と影の人が出会い、互いを変えていく。 そんな物語を描くのが好きです。 が、いろいろあって10年以上書くことからは離れておりました。今はリハビリ中。 過去に執筆した作品がご縁あって漫画の原案になりました。 「天に恋う」全17巻+外伝2巻(原案担当)
医師(総合内科専門医、糖尿病専門医) 小説でなく歴史+医学のコラムですが 商業出版、2冊あります。 産業医 労働衛生コンサルタント 好物はメガネ👓
いつの間にか、カクヨム2年生。 みなさん、いつも応援、ありがとうございます。 こんなに文章が読めるとは、書けるとは、思っていませんでした。 何せ、読書は今でも嫌いなんです。 映画、アニメ、マンガに限らず、心揺さぶる物語に触れたい。 (そのためなら、読書もします。) でっち上げのフィクションも体験談も、自分の感動を人に伝えたい。 (自分の作品、活字に起こして、読み返して、ウルウルしています。) そして読者様は、AIに溺れないで、 人生観が変わるような良き作品に出会ってほしい。 私はそんな作品を創作したい。 さらなるプロフィールは、私のメインエッセイ集、 『覚書を作品として残す』 https://kakuyomu.jp/works/16818093094189873880 こちらをご覧ください。
百合を書きます。BLも書きます。 カニバリズムが好きです。 よろしくお願いします。 週一回以上更新できたらいいなと思っています。 ジンベエザメになりたいです。
もううんざりだ。 媚びる言葉にも、通じない耳にも。 喧嘩上等。垢BAN上等。 ただし言葉で刺せ、作品で殴ってこい。 護られた場に文学は育たない。 敬意とは、おためごかしの綺麗事でも、虚ろな拍手でもない。 俺は、言葉で闘う。 作品で語る。 できない奴は出版社のご機嫌でも取ってろ。
かつての「空気」だった自分へ、そして今どこかで孤独を抱える誰かへ届くように、この『サークル戦記』を綴りました。 大学サークルという小さな世界で繰り広げられる、血の流れない権力闘争の記録。 じっくりと腰を据えて、心理描写を大切に描いています。
皆さんの日々の楽しみにそっと加えてもらえるような作品を目指します。 誰かひとりでも、物語を読んでもらえたら。 それだけでとても嬉しいです。 ファンタジー、ミステリー小説が好き。 色んな小説を読んで、描いていきたいと思います。 創作されている方とも交流していきたいです!
芥川賞を目指している作家未満です。 純文学の短編を、暇な時や、長編小説制作途中の休憩がてらに書いています。 コメントやアドバイス、応援はどんなものでも大歓迎です。
好きな系統は、希望がない世界でもがく系のストーリーです。 小川洋子さん、綿谷りささんが好きです。 純化したものに惹かれる傾向にあります。 noteでは、最近のエッセイなどを公開しています。 https://note.com/regal_okapi9833 美容アプリLIPSで透明感の発信も行っています。
変態文学の開祖、はんすけです。自作の小説を投稿しています。pixivFANBOXにてアウターヘルの管理人もしています。 変態文学とは? テンプレを排したオンリーワン文学。 アウターヘルとは? 真のホワイト社会実現を目指す、ルールと道徳を重んじるネットコミュニティ。
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・詩集 『ぼくを葬る その他の詩』 『葬る前の詩』 ・短編集 『死体になれなかった少年少女たち』◎ 『墓碑銘カレイドスコープ』○ ・長編 『吸血鬼たちの学び舎』 『死んだ六人』 ・短編 『ホログラムと少年』◎ 『硝子少女』○ ・掌編 『影の迷子』 『線の見えない子ども』◎ その他いろいろ。「novel days」、「小説家になろう」、「ステキブンゲイ」にも投稿しています。
日常に潜む静かな狂気と、言葉にできなかった想いの切なさ、時には時にはトラウマを乗り越えたときの主人公の成長をテーマに物語を紡いでいます。 特に好きなのは物語上の秘密を、登場人物や読者様に、どのタイミングで明かすかを緻密に考えることです。 読後感に余韻が残る物語を心がけています。 温かい目で読んでいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
小説と言う形でしか表せないものがある。 小説でなくては伝えられないことがある。 こんにちは、真花です。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
とりあえず書いてみようと言う気持ちで初めました。 これからもできたら作品をアップしていきますのでお時間あれば見ていただけたら幸いです!! 短い時間で楽しめる小説を書いていこうと思います。
バドミントンって面白い。 そう思って書き始めました。 そのはずが、幽霊とちびっ子達が好き勝手し始めました。この作品どうなるのかなぁ
徳島生まれ🍥株式会社ストンピィ運営のゲーム「俺の甲子園」で、徳島県の太刀野山農林高校いう狸の学校の中の人しよります。狸球児のイタズラぶりなどを妄想してはしょうもないことを書き連ねとります。 アルファポリスで妄想をいくつかupさせてもろてます。 https://www.alphapolis.co.jp/search?category=&query=%E9%87%8E%E6%A0%97
九州の東側出身です。 子供のころは方言って「きたないことば」だと思い、使うことに恥ずかしさもあったのですが、地元を離れ、日本各地のことばを聞き知るうちに、そのおもしろさに魅了され始めました。 たぶん、地元のことばを使った小説を書いていきます。
歴史好きマンです。 小学4年生、母に与えられた本から歴史が好きになりました。 中学2年生、同級生の勧めで三国志に出逢いました。 高校1年生、三国志演義にはまりました。 大学1年生、正史三国志を初めて手に取りました。 大人になってからは正史三国志はもちろん、歴史書を次々と買っちゃいました。 歴史って過去の話に見えて、あれもこれもが未来に活かす教訓ですよね。 読むのはファンタジーも好物。 ★も♥も嬉しいです…! ふりがなを振る作業のミスが頻発しております。順次直します…!
リアルでもネットでも人見知り。 あらゆることで一番使い捨てられる、ガチ氷河期世代。 脳内にある妄想を何とか形にして残しておきたい、という思いで書いております。 ファンタジー、ヒューマンドラマ、ホラーなど、一話完結、長くて中編のものを書いております。 登場するキャラは少数。 場面もほとんど変わらず単調です。 隙間時間にサクっと読んでくださると嬉しいです。 なろう、ノベルデイズ、にも全く同じ作品をアップしております。 少しでも誰かの目に触れてもらえたら、という思いで多くの投稿サイトを利用しております。
好きな本 ・ケイトリン・R・キアナン『溺れる少女』 ・ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』 ・J.D.サリンジャー『フラニーとゾーイー』 ・宮木あや子『雨の塔』 生きづらさの中から滲んでくる何かが好きです。ページをめくるたびに、胸の奥がひりつくような、それでいて救われるような。
趣味は園芸、部屋の中をジャングルにするのが夢。 25歳を過ぎて発症した喘息がなければ、鳥を飼いたい。 猫アレルギーでなければ、猫を飼いたい。 人畜無害で人生まっとうしたい。
こんにちは陳腐おくだです。 よろしくお願いいたします。 無断転載とAI学習禁止。
(こう ゆな)です! 小説を書くことはとても好きですが、得意ではないです………ಠ︵ಠ 温かい目で見てもらえると嬉しいので、よろしくお願いします!
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚✧ 今は出版社の賞などへもトライしています。 小説は2025年の春に書き始めたばかりの初心者です。 ポエムは幼い頃から書きつづけてきました。 どうぞよろしくね!
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
ぬいぐるみを抱いて寝るおじ XのODコミュニティ管理人 サブカルアングラミステリー好き 誤字脱字等指摘から感想までお持ちしてます
物語を書く理由は、言葉では届かない感情を残すためです。 私はジャンルを定めず、その物語に最もふさわしい形を選んで執筆しています。 恋愛、心理、社会性のある作品、静かな短編――題材は変わっても、描きたいものは一貫しています。 「人は、なぜその選択をしたのか」 その瞬間の心の揺れ、距離、沈黙、視線。 誰にも気づかれない感情の輪郭を、すくい上げるように書いています。 派手な展開はありません。 けれど読み終えたあと、何かが静かに残る。 そんな物語を届けたいと思っています。 ここで出会えた一作が、あなたの記憶のどこかに残りますように。
普通の場所にある、見過ごされがちな異常さを書いています。 家、学校、職場、病院、恋愛、家族、創作、制度。 そこは本来、人を守る場所のように見えます。 けれど、その中で人が少しずつ削られたり、自分を守るために歪んでいったりすることがあります。 主に描くのは、中年男性、ゲイの人物、孤独を抱えた人、何かに執着してしまう人たちです。 彼らは特別な怪物ではありません。 普通に暮らしているように見える人の中にも、扱いきれない痛みや欲望や違和感があります。 現代ドラマ、恋愛、ファンタジー、SF、ホラーなどを書きます。 ただ、ジャンルはあくまで器です。 どの物語でも見ているのは、人がなぜ壊れかけるのか、そして壊れきらないために何を握りしめるのか、ということです。 きれいな救いよりも、傷の形が残ったまま、それでも少しだけ息ができるようになる物語を書いていきたいです。 ※ハートや評価はありがたく受け取っていますが、返礼目的でのお返しは行っておりません。作品そのものに対して返答させていただきます。
2026年2月より創作活動を始めました。まだ日が浅いですが、夜の空気とか、声とか、うまく言えない気持ちを書いています。 生活の匂いが少し残る話が好きです。 短い話が多いです。 連載も、すっと読めると思います。
現代もの、時代小説、ミステリーなど、いろいろなジャンルに挑戦しています。連載作品はきちんと完結させることを目標にしています。 ほかの作品の一部は、小説家になろうでも投稿しています。 ◆はじめての方へまずはこちらからどうぞ。 『恋未満のコインランドリー』 →静かな時間の中で生まれる、“恋になる前”の物語。二人の視点、どちらからでも読めます。 ◆人気作『着飾る大人達』【完結】 → 癖のある大人たちの本音と歪み。その中心に、仕事を辞めた主人公が放り込まれる。 ◆連載作品『交わる道〜江戸に咲く椿〜』【完結】 → 素性の知れない娘と、それを守る同心。江戸を舞台にした、恋愛×ミステリー。
第7回カクヨムコン特別賞受賞→「週に一度クラスメイトを買う話」9巻2026年5月20日発売予定(ファンタジア文庫)。「このライトノベルがすごい! 2024」文庫部門9位、新作部門7位。「このラノ2025」文庫部門14位。「次にくるライトノベル大賞2023」文庫部門8位、10代読者投票8位、20代読者投票2位。「つぎラノ2024」文庫部門4位、10代読者投票2位、20代読者投票6位、女性読者投票4位。特設サイトでPV公開中。コミカライズはヤンチャンWebにて連載中(担当は右腹先生です)。
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