やはり小説というのは、一度筆を持ち、書き始めたらなかなか止まらないものでして、とりわけ電子媒体で執筆となると、いちいち紙をめくる必要もなく気づいたら1000文字を超えるのは普段通りという世界だと認識しております。
すなわち何が言いたいかというと、筆を持つまでの時間って異様にかかるよね、っていう。そのくせ、別の小説や、こんな雑話ならスラスラと進むわ、進むわ。
いったいどうしてくれましょう。そんな飽き性なもんで、すでに未完小説が5つもたまっている上、新たな小説のプロットもつくり、プロローグも書き、1話を書き⋯⋯という始末。
ここまでの長話はほとんどが枕で、言うなれば雑話にすらならない文章の掃き溜め肥溜めです。
ならばどこからが雑話というと、以下の文。
小説を書くモチベを上げる方法ってなんです?オススメありますか?よければ教えてください
以上、雑話でした