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錫 蒔隆

  • @SUZUMAKITAKA
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  • 2019年3月18日

    『影鏡』人物紹介

    慶滋修理亮晴鏡(破邪丸)  管領・慶滋少将の嫡男。身のうちに五つの人格と、亡霊ひとりをかかえる。 晴影(忌み子)  晴鏡の双児の弟として生まれるも、兇兆として殺される。晴鏡に憑く亡霊。 次郎(左馬次郎)  晴鏡の、第二の人格。切れ者。 三郎(左馬三郎)  第三の人格。豪傑。 四郎(左馬四郎)  第四の人格。筆記者、詩人。 姫(左馬姫)  第五の人格。女性格。 六郎(左馬六郎)  第六の人格。幼児格。 慶滋少将晴俊  現管領。晴鏡の父。 澁谷中将鑑時  前管領。 荒屋敷弾正少弼長隆(源澤総然)  晴鏡の傅役。 荒屋敷左馬助鏡隆(子龍丸)  弾正の子。
  • 2019年3月10日

    自作解説『影鏡』

    「かげかがみ」と読みます。 榊富保校注『執権物語』を底本に、泰楽憲次郎氏の論考『慶滋三代の精神分析』にインスパイアされて書きはじめたものであります。慶滋晴鏡のキャラクター造形において、大いに参考とさせていただきました。
  • 2017年9月1日

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