ココロ・エイベル

A.R.G.O.時代の次世代パイロット生産計画「ヘブンプロジェクト」で生み出されたパイロット。
遺伝子元にはジョセフが育成していたティエン(カレン)が選ばれた。

その後ティエンを失い、A.R.G.O.も解散したが計画はアルゴス第5支部に引き継がれる。

アルゴス第5支部内ではうまく制御できず、最後にはパヴリーンのリードパイロットとして組み込まれてしまう。
パヴリーンは自爆スイッチを押されたが、クレアのMode.B介入による影響でうまく起動しなかったためコクピット内でコールドスリープのようになっていた。


セカンドジーン・サードジーンまでは彼女の遺伝子が使われている。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する