デュアルドラゴン

最終戦
ティエンのホワイトドラゴンに呼応してノワールが合体した姿

本来はノワールはケイトが乗るはずだった機体
しかし強固なセーフティでケイトへのリンクができず、ノワールもティエンをパイロットにする。

2つの龍、すなわち2つの神経リンクが入り込みティエンは自身では制御できない状態になり、敵と認識したものを破壊するだけの存在となる


設定上、パイロットの能力はティエンの方が上。
ケイトは神経リンクの深層部でセーフティがかかる。
これはマリアの神経リンクの基礎設計によるもの
ホワイトドラゴン、ノワールはA.R.G.O. 製だが神経リンクの基礎設計は軍のものを流用しているため同様のセーフティがかかる

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