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ちょっとした雑談を…

勇人「読者に迷惑かける気か?」
紘人「そうだよ。急に近況ノート出したと思ったらただの雑談だし…。」
葵「雑談でもあるけど、今の話のことも相談もありますー。」
暁「そうだよ勇人、紘人。」
奏「暁ちゃんと言う通り。葵が変なことで近況ノート出すわけないじゃん!少しは信じなさい。」
勇人&紘人「…おう。」
葵「そうそれで相談があります!今2つの小説を交互に更新しているんですが、最強総長を中心に更新しようかと考えていまして…。」
霙「…奏が登場しないってこと?(黒笑」
奏「霙落ち着いて。何か事情があるんじゃない?」
葵「…実は次高校1年になるならそれで現実がバタバタしちゃうんだよね。だから、最強総長の方が話が思いつきやすくて…。」
奏「私が出てくる話も少しごちゃごちゃになっちゃうかもしれなくて、読者さんが混乱しないようにってのもあるの?」
葵「そうだね。奏たちには申し訳ないけどそれで行こうか悩んでいます。」
勇人「暁と話せるならそれでいい。」
紘人「話更新しない裏でいろいろしてようかn奏「しないからね?絶対に!!」ちぇっ」
葵「(紘人がキャラ変しかけてる気がする…)とにかく、この近況ノート見た方で賛成だよって方や、アドバイスがある方はコメントお願いします。あ、あと決め台詞?を決めたんですよ!」
奏「あー…そういえば言ってたね。最後の挨拶考えたって。」
暁「みんなで言おっか。」
葵「いくよー?せーの―」
みんな「さよあお〜!」
勇人「…暁、さよあおってなんだ?」
暁「さようならと名前のあおいから取ったの。ちゃんと考えてるっぽいしね。」

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