怖いでしょ?
今度は夜更かししないでね!
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よくよく考えると、やっぱり 現時点は心の中で風鈴花が咲いているだけでいいんだ。
実は、夜更かししてPVをクリックしているのが風鈴花なのかどうか、ずっと確信が持てなかった。心の中のある声は「花だよ!」と言うんだけど。
でも、確率はとても低いってずっとわかっている。
先週、ようやく勇気を振り絞って一度だけ行ってみたけど、とても大きな打撃を受けた。
だから、明日はやっぱりやめておく。夜更かししてクリックしている人に、これ以上圧力と迷惑をかけないようにしよう。
もし、夜更かししている人が風鈴花ではないのなら、その熱意に感謝する。でも、この小説はもともとニッチな題材で、人を惹きつけるものではない。この小説の初衷は前に話した通り、ただ純粋に風鈴花のストレスを和らげたいだけだった。他に目的はない。だから、夜更かしはやめてほしい。体を壊したら、あなたの家族が心配するし、本当にあなたを大切に思う人が悲しむ。その人たちのことを考えてあげてほしい。
もし夜更かししている人が風鈴花だとしても、やめてほしい。もし花の心に私がいるのなら、PVなんかにこだわらず、直接連絡してほしい。前に言ったけど、もう一度言うね。プレッシャーを感じないで。私はずっと待っている。あなたはただ、自分の後ろにはいつでも開いている扉があることを覚えていてくれればそれでいい。贅沢な生活は保証できないけど、自分の全てを、いのちをかけてでも花を大切にし、甘やかし、溺愛することを約束する。中程度の生活はできると思う。
以前、湘南の海の見える場所に一戸建てを買って、花と一緒に海を見ながら、語り合い、暮らすことに憧れていた。
だから、今の目標は、お金を稼ぐこと、貯金すること、ローンを組まないで家を買うこと。計算してみたら、一年半かかる。
まあ、そんなところだ。風鈴花を心の中で育てていこう、咲かせていこう、私がしっかり花を世話するから。
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