連載短編小説『奏奈 - セカンド•オートマティック 』完結しました‼️
短くて読みやい短編ですので、
是非、読んでみて下さい❣️ジャンルを恋愛に変えました。よろしく❤️
https://kakuyomu.jp/works/11054822662443310385
僕は、写真展を終えて、自宅にて伸ばしっぱなしになっていた庭木🌳の剪定作業✂︎🪚をここ3日くらいやっています。剪定というより野生化しつつある庭を人工の庭に戻す作業です。🏡
眠りにつくと、前にも何度かこの場所に来た事があるなという、現実にない町のコミュニティの夢を見ました。どういう脳のしくみがそんな場所を形成するのかわかりませんが、夢の中に何度も訪れる町があって、そこに仲間がいることに気づきました。レストランもカフェもある。
そこには、長い石段のある高台があって、一番最後の段だけが異常に高くて攀じ登るのです。
何度も夢の中でそこをよじ登った記憶があります。それで、気付いたというわけです。その町の夢は、断片的な夢です。
まさか、自分のアフターワールドを見てるんじゃないだろうな⁉️とふと思いましたが、同じようになんども歩く山道も見たりもするので、そうではないだろうと思っています。
僕の夢にはいきつけの場所があるという話です。
あなたもある⁉️
夏樹 良
『奏奈』よろしく
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