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R.u.2
@Ru2-fragments
2026年2月1日
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200億キロの背伸び
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R.u.2
深夜23時47分。コンビニの駐車場に放置された電動キックボードが、突然喋り出した。 「なぁ、もういいだろ 俺、限界なんだよ」 バッテリー残量わずかな相棒と共に、17歳の三ツ…
★0
SF
完結済 1話
1,364文字
2026年2月1日 17:36
更新
青春
ショートショート
SF
ボイジャー
円城塔賞
女子高生
切ない
少し不思議
あと3センチだけ背伸びさせて。200億キロ先のあの人に届く気がするから
R.u.2