この僧都、或法師を見て、しろうるりといふ名をつけたりけり。「とは何物ぞ」と人の問ひければ、「さる者を我も知らず。若しあらましかば、この僧の顔に似てん」とぞ言ひける。 (徒然草、第60段より)
『魔導の果てにて、君を待つ』投稿中。 フォロー、応援に閲覧、皆々様本当にありがとうございます。 休日や仕事の休憩時に、フォローしていただいた方の作品を少しずつ読んでおります。 また、好きな検索ワードは、騎士、魔法、魔術、群像劇といった感じの物を定期的に読み漁っています。 たくさんの刺激を受けて執筆欲が喚起されて良いですね。 最近はなかなか充実した毎日を過ごさせてもらっているのです。 今後ともどうぞよろしくお願いします😁
主に大学や大学院を舞台にしている小説を書いています。
百合VRMMO連載中。