弐話ができたよ。
読者「あのちょっとした好奇心なんだが。」
俺「何だ。」
読者「参考に聞きたいんだが。」
読者「この小説が納得いかなかったらどうするんだ。」
読者「もし納得いっても評判が良くないかもしれない。」
俺「そうだな…わたしは「結果」だけを求めてはいない
「結果」だけを求めていると人は近道をしたがるものだ……………近道した時 真実を見失うかもしれない
やる気もしだいに失せていく
大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている
向かおうとする意志さえあれば たとえ今回は評判が良くなくても納得いかなくてもたどり着くだろう?
向かっているわけだからな……………違うかい?。」
そんじゃアリーヴェデルチ