ユーチューブチャンネル クロスミレwithゆっくりチャンネル https://www.youtube.com/@kulosumile 雑記チャンネルです クロスミレ肉 https://www.youtube.com/@sinkulosumile キン肉マンの解説・ツッコミとか二次小説など。 そのほかスパロボなど Xアカウント https://x.com/kamikamiyoutube
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
ミステリー、SF、コメディなど好きです。だけど、創作は「非現実」でも、リアリティ設定があるものが好きです。 最近AI活用法が進歩しまして、自分の知識の無さを補ってもらう相棒になりつつあります。ここにはあまり出していませんが、小説内容を上手く表す画像生成など、大分世話になっています。
田波霞一(たば むいち)です。 創作小説に興味があり、暖めていたネタ埋もれるのもったいないと思い、全て吐き出してたくさんみなさん読んで貰いたくて書いています。
こちらでは、のんびり読み専させて頂いてます(笑) ……のつもりだったのですが。 諸事情から、コチラの方にも掲載させて頂く事になりましたです。 いい加減で、すみません<(_ _)>
Xもフォローしていただければ、飛び跳ねて喜びます。 蛇か、猫か、実は魚なのか……? 本人にもわかっておりません<(_ _)>
小説家になろうにて、クロのクロニクルという物語を連載しています。 モフモフなエゾモモンガの冒険、是非一度お読みください! https://ncode.syosetu.com/n5076kp/8/
新米プロデューサ、やってます。 原神も、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ごと嫁ヲタ、まだまだやってます。
柳アトムと申します。( ᵕᴗᵕ ) 宜しくお願い致します。 ୧(˃◡˂)୨ 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ CV 2024年 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 2025年 シリーズコンテスト「恋愛:契約から始まる恋」 受賞
はじめまして、れむと申します。 バックアップの意味もこめて昔の作品を掲載することもあります。 詩や物語を読んだり、書くのが好きです。 ゆっくりのんびり更新します。 よろしくお願いします(*^▽^*)
小説フォローは気になったやつをしています、お薦めしているわけではありません 基本的になんでも読むけどラブコメ、復讐物が好き、
人生を送るうえで、苦難や葛藤などの色々な事があります そんな中、踠き 悩み それでも前に進まなければなりません 自分の作品は人の"生き様"に特化した物が多いと思います 特に『はぐれいく』は、昭和の時代、挫折を繰り返しながらも、一途に生き抜いていく物語です 感動を味わって下さい
団栗(天然)を煎って作られた珈琲です。 感動できるお話が好き。 読むのも書くのも大好きです。毎日投稿を目標に頑張ってます。 もし、投稿されていない日があったら「あー。こいつ。何も構想思いついてねえんだろうなー」と、思っていたただけたら幸いです。 よければ、レビューや応援コメントを残していってくれると、励みになるを通り越して、嬉しくて踊ります。 一歩踏み出して、Xを開設してみました。 そちらでも、ここと同じようなことを呟いていますので、見てくれると嬉しいです。
狼駄(ろうだ)と申します。 カクヨムコン11は以下の作品で参加済。応援お願いします。 ファウナ150年後の物語です。 🐉カクヨムコン11参戦・幻影と白幻を抱いた神々の英雄譚 —Saga "Vairo" et "Edius"— https://kakuyomu.jp/works/16817330655377153495 気高い白"狼"と出鱈目で破天荒な意味を指す"駄"馬。枠に拘らぬ作品を書き綴りたいと思っています。気がつけば神話みたいな話ばかり書いてます。 完結済は以下の2作品。 マーダ『森の護り人・ファウナ』-ローダ第零章- https://kakuyomu.jp/works/16818093080624080623 Wind Geister 『風を纏った少女』日常の生活の中に非日常(小説家)は潜んでる https://kakuyomu.jp/works/16818093077557944921 現在の最新作は以下、ファウナ300年後の物語。 Roda『The One Who Opens the Door to the World』(世界の扉を拓く者)~自由意志を秘めたAIとの恋物語~ ローダ『最初の扉を開いた青年』の書き直しなのですが、ファウナという揺るぎない土台が出来た御陰で全く異なる物語が展開されてゆきます。 近況ノート&Xにて登場人物イメージを紹介しております。そちらもチェックして頂けると嬉しい限りでございます。
歴史、ファンタジー、恋愛、現代知識チートなど書いてます。
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現在公募専念中です! その為、新作のUPは無期限停止。 その他の事も対応できない可能性が多いです。
魔法ファンタジーをメインに書いています。 愛ある話も大好きで、異性愛も同性愛も書きます。 異世界恋愛が多いですが、恋愛抜きのスローライフや異世界ファンタジーも書くことがあります。 ハーブと薔薇が大好きで、よく物語の題材に組み込みます。 和風は江戸時代をモチーフにするのが好きです。 読むものは雑食で、比較的、恋愛脳です。 ちなみに、 BLでは不幸体質なキャラと、ひたすら受けを甘やかす攻めが大好物。最終的にはハピエンが好き。 女性キャラは芯の強いタイプが好き。(出てくる女性がそうとは限らないけど、比較的強いかな) いつか歴史物やミステリーを書いてみたいと思いつつ、プロットの組み方に悩んでいます。 最近、小説を読む時間が取れず、MP枯渇気味。
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