書いたの上げてこうと思います。 わたしはホラーが苦手ですが、ホラーやグロ、胸糞に魅力のようなものを感じます。言葉によってはカタルシスを感じると言うようですが、要は、その手の作品を鑑賞した後にくる「黒い蟠り」みたいなやつが好物なんです。
中華ファンタジーを書いています。 『天界より落ちた少女の髪は真白く、恩寵の衣を纏って、中華大陸をさまよう』3部作をメインにして、サイドストーリーを連作しています。
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