今日のお昼でカクヨム「ナツガタリ'26」閉幕しちゃいましたね。
参加された方、読み専の方もおつかれさまでございました。
これで正式に夏が終わった! ということで、最終的にどうだったか記録しておこうと思い、近況ノートを開きました。
8月20日頃に「こんな企画があったんだ!?」と気づく。遅い。
8月21日から【神格鑑定局】応募作執筆と投稿
8月31日に一旦完結。約55000字で第一部終了。
9月の残りの日程で他の応募作を読みつつ、拙作の修正作業。
そして、最終的には本日【神格鑑定局】応募作中総合2位、一般部門1位をいただいておりました。
読んでくださった方、感想などくださった方々への感謝しかありません。
「Re:RejEct -神格鑑定奇譚〈偽書〉-」全10話
https://kakuyomu.jp/works/2912051606697316326個人的に某エッセイ・評論のやつ(評論というよりは公式の批判)を企画のトップにしたまま終わりたくはなかったので、もちろん読者の方のお力がメインですが、あれを上回ることができて締めくくりとしてはこれ以上なかったなと思っています。
ここらへんは公式が動いてくれてもよかったんじゃないかな(いやでも無理かぁ。何書くかは自由だしな)とぼんやり思ったり思わなかったり。
まさか拙作で直接ブンなぐ……阻止することになるとは思いませんでしたが。
ともかく緋山と相棒のオブリヴィオン、そして特捜班の面々の活躍を少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。
選考期間に入りましたので、第二部を書いて10万字くらいで完結させられたら……とぼちぼち再始動の体勢に入っています。
公式設定や他の方の設定・ストーリーともコラボしたいみ。
「無自覚送りおじさん」とかも出してあげたい。
それでは、今日はこのへんで。