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【雑記】本年もお世話になりました。

 皆さん、こんにちは(こんばんは)。

 2025年もあとわずかですね。
 昨年も似たようなことを書いたのですが、今年はよく分からないくらい年末が忙しくて、個人的には全然年末感がありません(笑)

 今年お世話になった皆さんへの挨拶も、本当は二、三日前に文章を考えて公開しようと思っていたのですが、見ての通りぎりぎりです(笑)
 ついでに今年最後の短編を公開しようと思ったのですが、手直しが間に合いませんでした。新作短編は、とりあえず年明けに持ち越しです(笑)

 2025年は、色々考える年でした。

 気付いた方がいらっしゃるか分かりませんが、今年、作品紹介兼感想シリーズの作品を全て非公開としました。(もしかすると、気づいていたけれども声をかけられなかった……という方もいるかもしれません。もしいらっしゃったら、お気遣いくださりありがとうございます)

 応援してくださった方には大変申し訳ないのですが、そう決めました。

 理由は色々ありますが、一番は私の作品の読み方がすっかり変わってしまったためです。
(*「読み手と書き手の感想の価値が違う」というような問題もありましたが、この件については区切りが付いておりますので、非公開とはとりあえずは関係ありません)

 覚えていらっしゃる方もいるかもしれませんが、私が最後に作品紹介兼感想シリーズをしたためたのは、バレンタインデー作品の感想を集めたものでした。
 これは一度感想を書いたものをもう一度読み直して、改めて感想を書いて公開したものだったのですが、これが終わったあとにまた別のテーマで集めた作品の感想を公開しようとしていたんです。

 ですが、ある程度準備したあと、多分一週間くらいの間があったかなかったか……くらいだと思うのですが、再び読んだら全く違う印象になってしまっていたんですね。
 見える視点が深くなったといいますか、色んな方向から見られるといいますか……上手く言えないのですが、時を経て変わるというものではなくて、がらっと変わったんです。
 そのため書く感想も全く違う視点になるだろうと思いました。

 人によっては「それでも感想を書いてほしい」とおっしゃる方もいると思います。
 でも、書けないと思いました。
 理由はここにさらっと書けることではないので、説明を省きますことをすみませんがご海容ください。

 それから非公開にした理由がもう一つ。
 作品紹介兼感想シリーズは、更新しないと全然読まれないんですね(苦笑)
 感想を書かないということは、更新もできないということです。
 となると、pvも動かないですし、これでは作品紹介の意味がないなと。

 中には「あとで読みに行きます!」とおっしゃってくださった方がいたのですが、もう2年くらい音沙汰がないので、待っていたことには待っていたんですが、それにも限界があります。
 そのため、ひと月ずっと「pv0」だったら閉めようと思って、そうなりましたので閉めました。

 非公開にする前にお知らせしようかなとも、ちらっとは思ったのですが、お知らせして誰も読みにいらっしゃらなかったらそれもそれで寂しいな(笑)と思い、静かにフェードアウトした次第です。

 自分でもまさかこんな風に作品紹介兼感想シリーズを閉めることになるとは思いませんでしたが、作品を紹介したり感想を書いたりして得たものもありました。特に、よく訪問させてもらった作者さんの方々には、いつも温かい言葉をかけていただきました。有難かったですし、それがどれほど励みになったか分かりません。ありがとうございました。

 色々書きましたが、作品紹介兼感想シリーズはこれにて終了です。 
 再開することはあるかな……ないかな……どうでしょう。分かりません。
 ですが、仮に作品紹介を新しくするとしても、多分今までとは違うだろうなと思います。

 とにもかくにも、読んでくださった皆さん、それから紹介文を楽しんでくださった作者の皆さん、本当にありがとうございました。

 長々と作品紹介兼感想シリーズのお話になってしまいましたが、皆さん、本年も大変お世話になりました。
 よいお年をお迎えください。


☆追記(2026.1.2)☆
 こよみさん、あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。
 それから、温かなコメントをくださってありがとうございます( ;∀;)
 お気遣いのある言葉に、温かな気持ちになりました。
 きちんとお返事をしたいのですがすぐに書けなくて申し訳なく、取り急ぎこちらにコメントした次第です。少々お待ちいただければ幸いです。
 本当に、ありがとうございます✨
 

4件のコメント

  • 作品紹介兼感想シリーズでは私の作品もたくさんご紹介いただき、心のこもった感想をくださって、その節は本当にありがとうございました!
    彩霞さんのご紹介くださった作品を読みに行くこともあり、素敵な作品に出会ったり、読んだことのある作品を別の視点から見ることができたりして、その読み込みぶりに感銘を受けていましたが、準備や気遣いがとても大変だろうな…とも感じていました。
    作品を閉じられたのは残念ですが、私も更新のたびに拝読に行くわけでもなかったので、無責任にまた再開を望むというわけにはいかないかなと感じます。
    彩霞さんの活動しやすい形を作るのが一番です!

    それはさておき、同じ作品を読んでも感想がガラリと変わるというのは、面白いですね。私も最初あまりピンとこなかった作品が、二回目に読むとよくわかったり、その逆ということもあるので、わかる気がします。
    その日の体調や気分にもよるのかもしれませんね。それはそれで、その時の感想をしたためるのも悪くないと思いますが、他の人に読まれるとなると確かに別ですね。

    遅くなりましたが、1月から『魔法使いが生まれる島』に伺いますね。楽しみにしています♪
    本年も大変お世話になりました。
    近況ノートではいつも素敵なお写真をありがとうございます。今回は夕暮れの雲かな? まっすぐで朱鷺色なのがあって素敵ですね!
    もうじき新年。良いお年をお迎えください^^
  • こよみさん

    改めまして、あけましておめでとうございます。
    昨年もお世話になりました。
    今年も、よろしくお願いいたします。

    作品紹介兼感想シリーズに過分な有難いお言葉をくださいまして恐縮です。
    こよみさんには、いつも励ましていただいてばかりですね。
    作品紹介をした際には、お返事や読んだ感想を書いてくださり、また他の方の作品の紹介をしたあとに読み行ってくださったあとは、「読みに行ったよ」というコメントをいただきました。
    覚えていらっしゃるか分からないですが、中には紹介したけれどもリンクが無くなってしまっいて、どうしようかと思ったら他のサイトで読めた――という作品もありましたね(笑)

    こよみさんの作品は、元々私が興味のあるテーマを用いて書かれているものが多い印象があります。活版印刷の話や、レオナルド・ダ・ヴィンチとミケランジェロのコメディも、予備知識があったので読みながら、ふふっと笑っていました。

    もちろん、皆が皆、私の作品の紹介や感想に共感を持つ必要もありませんし、逆に「これも面白い」「あれも面白い」と思っていただいても全然いいわけですけど、何と言いますか、色んな意味で慎重になっていたので、こよみさんからの着飾らなくて温かなもので包んでくださるような言葉に力をもらっていました。

    また、こよみさんはご自身の作品概要に紹介文のリンクを張ってくださいましたよね。色々こちらのことを気遣っていただきながら、手間を惜しんで紹介文との繋がりを作っていただき、有難かったです。
    そのため、この件については一番申し訳ないことをしてしまったなと思っていたところです。何も言わずに非公開にしてしまって、本当にすみません。

    それから、作品を読んで感想が変わるという話に対してもコメントをくださってありがとうございます。
    感想は読む時々によって、色々変わりますね。見る視点も変わります。
    私の場合、紹介や感想文を書いた作品は、それを書く際に何度も読んでいます(笑)
    そのため、何度か読んだときの重なりで作品の感想を書いていました。

    でも、間を空けると詳細を忘れているので、自分の感想を読んで、へえそう思っていたんだと思いつつ、また作品を読んでみると別の見え方があって、また、へえ、面白いなぁと思います。

    そのため紹介文や感想文を書いたけれども、間が空いたので、同じ作品を読んでまた感想を書くということもしていたんですね。

    でも、本文にも書きましたが、バレンタイデーの作品を集めた紹介文を書いたあと、別のテーマで感想を書こうと思って読んだ作品というのが、何と言うんですかね……言葉にするのが難しいんですけど、「見えていないものが見える」みたいな感じで読めたんですね。
    これは今までと似ている感じなんですけど、違います。
    具体的な例を挙げると難しいんですけど、そうですね……。例えばですが、「いいことをしたように見える作品」が、実はそうでないように見えてしまう……くらいの違いです。しかも、多くの人が「いいことしたように見える」のに、そうではないように見える人はそんなにいない……と言ったら分かりますかね。
    いえ、私も書いていてよく分からないので、分からなくて全然構わないんですが……そういう感じで説明が難しいです。

    こよみさんはよく、私の感想を読んでくださって「作者が気づかなかったことにも気づいてくれた」というような書き方をしてくださっていたんですけど、その比じゃないんです。

    これまでの書き方でしたら、多くの方が「そういう読み方もあるのね」思ってくださっていたかと思うのですが、ガラッと変わってからというものは「そんな読み方をされるのは本意ではない」と作者の方に言われそうな感じなんです。それほどまでに違う……と言ったらいいですかね。

    例えばですけど、夏目漱石という作家は本を読まない人でも、「作家」であるとか「明治の文豪」であることは知っていると思います。
    でも、漱石が書いた本を読んでいる人は、彼が「明治の文豪」であると知っている人よりもずっと少ないと思います。それは、漱石の本が、皆が読んで理解できるか、話を掴めるか、というとそうではないからです。
    「難しくて分からない」とか、「何を言いたいのかが分からない」という人もいます。
    私も最初は難しくて読めなかったので、「分からない」という人の気持ちも分かります。

    でも、色々自分で学んでいくうちに、読めるようになりました。
    面白いなと思うようになって、何で名だたる人たちが「夏目漱石の本って面白いよ」「夏目漱石ってすごいよ」という理由も理解できるようになりました。
    ここから分かることは、読み物を解するには、読む側の努力(といったらいいのか分かりませんが、とにもかくにも読むための準備みたいなもの)も必要ということです。

    どんなに分かりやすく書いたとしても、全く何の見方を持っていない人に見せたとしても分かりません。
    ですが、そういう人は、「分からないように書いているほうが悪い」と決めつけてしまうこともあると思います。
    それと同じことが、感想文を書いても起きそうだなと思ったんです。

    別に、分かる人に分かってもらえればそれでもいいという考えもあると思います。
    カクヨムにも分かってくれる人はいると思います。
    でも、その範囲はそう広くはないと感じました。

    そう思ったのは、ある人が私の書いたものに対して「あなたの解釈は間違っている」と言ってきたという出来事があったからです。

    びっくりしました。その人は、色んな人から「美しい文章を書かれますね」って言われていた人だったからです。
    というのも、「美しい文章を書くなら、読み方もちゃんとしているだろう」と私が勝手に思い込んでいたからなんですけども……(苦笑)

    私も最初は、他の方と同じでその人の文章に対して「美しい」と思っていました。でも、だんだんと何か引っかかるんです。何か分からないけれど、良いように感じない。

    どうしてだろうと思っていたときに、私がある文章に対する解釈を書いたら(その人の文章ではありません)、「あなたの解釈は間違っている」「誤解している」っていうんです。
    それで、「こうこうこういうのが正しい解釈だ」「誤解しないように」ということが書いてあったんですね。

    気持ちは分からないでもないのですが「誤解しないように」というのは、裏を返せば「文章は絶対に誤解しないであろう」と思っている確信があって言っていることだなと思いました。

    私はそう思いません。解釈が複数存在し得るものは、さまざまな解釈があっていいわけです。読み方にも人それぞれ違いがあります。どれが正解ということもない。たまに、作品に惚れすぎて全く違う解釈をしている方もいると思いますけど(笑)
    とにもかくにも、色んな人の解釈を読んで「ああ、そういう読み方もあるんだ」と思うのが、本来豊かな読み方ではないかと私は考えます。

    ただし、絶対解釈を間違ってはいけない文章もあります。
    例えば、カフェでメニューにある「ウーロン茶でお願いします」とお客さんが頼んだら、店員さんはちゃんと「ウーロン茶」を出してくれます。
    これが、「ウーロン茶でお願いします」と言っているのに、「コーヒー」とか「オレンジジュース」は出しませんよね。それと同じで、間違いようのない文章もあるのです。
    でも、そういうもの以外は、別の解釈が存在します。

    そして、「美しい文章を書くなら、読み方もちゃんとしているだろう」と私が勝手に思っていたのは、そういう人は間違って解釈してほしくない場合に、間違って解釈しないような文章を書くことを考えているからです。そこまで書いても読み手が誤解してしまったら仕方ない。相手が悪い。そう思うくらいに、ちゃんと書いていらっしゃる。(それでも誤解はあります)

    ですが、その方はそういう考えをもっていらっしゃらないようでした。
    「間違えたのは読んだほうだ」ということですね。

    もちろん、上記に書いたようにそういう場合もあります。私が解釈を間違えている可能性もある。
    ですが、別にそれで損するのは私なんですから、構わなくていいんじゃないかと思うんです。しかも、全然影響力のない素人です。放っておけばいい。

    でも、わざわざ「解釈が違う」とおっしゃった。これは想像ですけど、誤解されるのがその方にとって損するように思ったか、もしくは「どうしてそういう解釈になるのかが分からない」から聞きたかったのだろうと思いました。その人から見て、私が自分には理解できない解釈していることが腑に落ちない。だから、説明をしてほしいと思っていたんじゃないか、と。

    でも、私は説明をしようとは思いませんでした。
    私の解釈を説明したところで、その方には見えないと思ったからです。
    何故「見えない」と分かったかと言いますと、どうして私がそういう解釈をしたのか見当が付かなかったことが分かったからです。
    見方がなければ、見えないものというものが必ずあります。夏目漱石の本が、読めるか読めないかといと同じように。見えるためには、別の見方を手に入れなければなりません。

    一方で、この方が見方を変えたら、私の解釈を肯定することになります。
    おそらく、肯定することはないと思いました。
    否定していたものを肯定するというのはすごく大変なことです。人はよく「変わらない」と言います。変わりたくない人は、私が見ている解釈の見方を手にすることはないと思ったのです。
    そのため、その方が私の説明を聞いて動くとしたら、私の解釈の再否定だろうと思います。
    ですから、説明しませんでした。

    こういうことが重なって、私がガラッと見方の変わった感想を書いたとしても、ただただ徒労に終わるのではないかと思いました。
    読み手の人が「私は違う意見だ」と言っていただくのは構いません。
    ですが「それはありえない」と言われるのはどうなんだろうと思うのです。
    色々考えて、考えて、どうやったら上手く伝わるかを考えて、こんな読み方もあるんじゃなかろうかというのを何とか文章にしているものに対して、訂正を求められることになったら困ったなと思うのです。

    もう少し私の文章力が向上したら違うのかも分かりませんが、少なくともあの状態では他の方が受け入れられないと思いました。急に読み方が変わることになるので、「え?」と戸惑うのではないかなと。そういうこともあって、紹介文兼感想シリーズを続けていくのは難しいと判断しました。

    ……すごく長くなってすみません。
    まとまりもなくて、読みにくかったかと思います。
    文章にしておきながらなんですが、私も今のところ正直よく分からないんです。
    感覚では「見方がガラッと変わったから、感想を書くのをやめたほうがいい」というのは分かっているんです。でも、論理的に説明をしようとすると、そのことだけでは説明が付かなくて、色々学ぶ必要があるなと思いました。
    今のところはこれが精一杯の説明です。
    とっちらかっているのは重々承知なのですが、こよみさんは以前にも私の困ったような質問にも真摯に向き合ってくださったので、勝手ながら今回の件についてお返事したく思いました。

    何かしらちょっとでも伝わることがあれば、嬉しく思います。

    改めまして、温かなコメントをありがとうございました。
  • こよみさん

    ……すみません、他にも書いていただいたのに、すっかり作品紹介兼感想シリーズだけのお返事になってしまいました💦

    『魔法使いが生まれる島』、早速読んでくださってありがとうございます。
    こよみさんは、『魔法使いウーファイア』シリーズをすでに読んでくださっているので、色々謎が解けていくんじゃないかなと思います。
    楽しんでいただけたら幸いです✨

    写真のほうも見てくださって嬉しいです。
    そうです、夕暮れの雲です!
    朱鷺色だなんて……また素敵な色で表現してくださってありがとうございます。
    真っ直ぐな雲は飛行機雲で、丁度飛行機が飛んでいるときに、この景色を目撃しました。
    薄い雲なので、日の光りに当たって朱鷺色に染まっています。
    きれいだなぁと思って撮ったので、それが伝わったら嬉しいです。

    いつも写真を楽しんでくださってありがとうございます。
  • 彩霞さん、とても丁寧に詳しくご事情を教えてくださって、ありがとうございます!
    またお返事の手間を取らせてしまうのは本意ではないので、簡潔にお礼と、ちょこっと所感だけ述べさせていただきますね。

    とあるカクヨムユーザーさんと違和感を覚えるやり取りがあったことなど、全く知りませんでしたので、私が想像するよりずっと深い部分で悩んだり、様々なことを考察し、その上での決断だったのだな…と、改めて理解することができました。

    「さまざまな解釈があっていい」と彩霞さんがおっしゃるのに、私もまったく賛成の立場です。
    一つの解釈しか認められないとしたら、それは読書というより、宗教になってしまいます。もし誤解されたくないなら、書き手の側が心をつくして、全ての人が同じ視点に立って読めるよう、入念に文章を用意すべきだと思います。
    でも、そう考えない人を相手にするのは、言い尽くせない苦労がありますよね。
    解釈が変わったことをマイナスと捉える方もいるかもしれませんし、そうしたことを気にし始めると、本来の「感想を書く」という目的が、それだけでは済まなくなってしまいますものね。

    うまく言葉にできないけれど、やめるべきだ…と感じられたお気持ち、わかるような気がします。

    私については、「申し訳ないことをしてしまった」と書いてくださっていて、お優しいなあ✨と感動しましたが、まったく気にする必要はありません!
    書いてくださった感想は心に残っていますし、そういうことがあったという記憶だけでも、十分に嬉しくありがたいことに変わりはありませんので…^^

    それぞれの感想にリンクを貼らせていただいていましたが、何かご迷惑があってもいけないので、順次消していこうと思います。でも心のリンクは残しておきますね(*^^)v

    たくさん書いてくださって、本当にありがとうございました!


    そうそう。『魔法使いが生まれる島』、まだ序盤ですが、マリがなぜアッシュに対する態度を変えたのか…(本当に変えたのか?)など、キャラクターの関係性がさっそく興味深く、楽しく拝読しています♪
    お写真も、いつも素敵なものをありがとうございます🌸

    こちらに返信は不要ですので、執筆を頑張ってくださいね(^O^)/
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