お嬢様の命令は絶対ですーこの忠誠は少しだけ重すぎる-のキャラ設定です!
名前:マリア・シェーンベルグ
性別:女性
年齢:12歳
身長:150前後
爵位:伯爵令嬢
髪色:プラチナブランド
髪型:ウェーブがかった腰あたりまでのロング
瞳の色:薄紫
基本性格:甘えん坊、わがまま、気分屋
長所:素直
短所:短気
好きなもの:ルイス/フリルたっぷりの可愛らしいドレス/甘いお菓子/可愛いもの
嫌いなもの:野菜全般(特にトマト)/お仕事(ルイスが構ってくれないから)
ルイスに対して:物心つく前からいたから…お兄さんみたい?
名前:ルイス(苗字不明)
性別:男性
年齢:24歳
身長:180後半
過去:元殺し屋
現在:マリアの専属執事
髪色:黒
髪型:センター分け、短髪
瞳の色:赤(普段は糸目)
基本性格:冷静沈着、忠実、理性的
長所:有能、従順
短所:感情を表せない
好きなもの:マリア様/掃除
嫌いなもの:役に立たないこと
【出会い】
本来マリアはルイスの任務対象で暗殺される予定だったが、ルイスがマリアに初めて会った瞬間に違和感を感じ「殺せない」と本能的に感じた。
マリアの無邪気さ/わがまま/純粋さに触れ、初めて感情が生まれ一目惚れ(本人も理解できてない)
ルイスは任務を放棄し組織を抜けマリアのそばにいることを選んだ。
マリアのそばにいるために最も自然な立場として執事が思い浮かんだので執事になる。
元殺し屋だということもあり、命令=安心するものという価値観が残ってるためマリアのわがままを求め受け入れる。
マリア暗殺未遂はマリアがかなり幼い頃の出来事なためマリア本人は覚えておらず「ルイスは昔からそばにいた人」認定されている。
マリアはルイスの元殺し屋であるという事実については何も知らない。