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沖江まやみ

  • @OkieMayaml
  • 2020年2月12日に登録
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OkieMayamI
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  • 2020年2月16日

    劣等感との付き合い方

    沖江です。 タイトルから重たいですね。すみません。 #4を更新したので、その内容についてちょっと。 ロクくんがハルちゃんに言ったこと、まとめると 「人間誰しも他人と比べてしまうけど、努力しないやつより努力してる奴の方が、よっぽど抜きん出た才能があると思う」 ってことですね。 これはこの小説を執筆するにあたって、大きなキーワードにしたいなと思っていたことなんです。 わたしも隣の芝生は真っ青に見えます。劣等感の塊です。 だけど、多少のガッツと楽しむ心があれば、自然と頑張ろうと思えるし、誰かが必ず味方になってくれていると分かっていれば、それは力を何十倍何百倍にしてくれると思っています。 それが私なりの、劣等感との付き合い方です。 それにともなって、どんなに時間がかかっても、芽が出なくても、自分が信じられるものに打ち込めることがある、ということに感謝しなければならないですね。
  • 2020年2月12日

    はじめまして

    沖江です。 寒さのトゲが少しずつ丸くなってきた気がしますね。 そんな時期に、物書きを始めてみました。 わたしは色々と不安定かつ根暗なので、キラキラしたことは書けません。でも、正直な心は書けます。誰かに、共感して自分の心の黒い部分も愛せるようになって欲しい。(私がまだ愛せていないから、そうなりたい。)そんな思いを持って、「くちぐせ」を書き始めました。 ほぼ自分の考えてきたことを吐露するような形になりますが、良かったら見守っていただけると幸いです。