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忘れていた現実

子供の頃、誰もが一度は経験したのではないかという夏休みの宿題問題。全部ではないにしろ量が多いため1つ忘れてしまう事があったのではないかと思い詩にしてみました。
作者は読書感想文をよく忘れていました(笑)
作者の小・中学校は3冊読んでそれぞれ原稿用紙2枚の読書感想文を書かなければいけなかったのですが、1冊は読んで感想文を書きましたが、残り2冊を探している内に他の宿題をやって忘れるパターンです。
本を読んで満足してしまう落とし穴。内容は覚えているのでギリギリにやっていたのを今でも思い出します

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882627592/episodes/16818792438974699807

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