なかなか個人的な時間を取ることが出来ず、止まったままだったのですが、再開できそうです。
再開は第23話、続きからです。リブートや全面改稿はしません。再開に先立って既存の話にも少しだけ手を入れます(誤記や表記ゆれの統一が中心で、筋は変わりません)。
執筆を助けてくれる自分専用のプログラムを作りました。AI利用です。
これまでの作品や書き記した物を糧に、可能な限り私の発想や書き方の癖を教え込んでます。まだ完全じゃありませんが、書いて行くうちに学習してくれるはずです。
筋立てや設定の調査、整合性のチェックなどを手伝ってくれます。時短になりますし、作業時間が細切れになってもテンションを保つのを助けてくれます。
AI利用というキーワードは、今センシティブなものとなってますが、使う事は正直に書きます。
それに「自分専用」「自分が育てるプログラム」、厨二心をかき立てる響きでしょう?