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https://kakuyomu.jp/works/2912051600686531138「この作品、よくよく考えたらWeb連載と相性悪いな!?」
投稿を始めてから、客観的に自分の作品を見返してそう思い出した昼頃です。
一本の映画を小分けにして上げてるようなものじゃねーかと、序盤の掴みの悪さやキャッチ―さに欠けるところがあると今更後悔しています――ミステリものを連載している他の作者様は一体、どのような魔法を使って序盤の離脱率を低くしていらっしゃるのか...その見事な手腕には脱帽するばかりでございます。
さて、そんな私の作品『最強少女とドラマツルギー』。
これは表題にもある通りドラマであり、既に完成された"劇場"です。
自惚れかもしれませんが、自分でも"ビビる"くらいに美しく話が締まりました。
最後まで見届けてくれた方はきっと、"一本の映画を見終えた後のような満足感"に浸っていただけると自負しております。
異能バトル✖能力定義 好きな方へ。
ミステリ✖ロジック 好きな方へ。
ダークファンタジー✖学園 好きな方へ。
"読みごたえ"には自信アリ。
"構成力"にはめちゃ自信アリ。
少しでもこの投稿に興味を持ってくれた方は、是非お気軽にこの"劇場"へ足をお運びください。
――それでは皆様。
舞台の開幕を、お待ちください。