どうも、霜桜 雪奈です。
勝負は後半戦から。
きっと、これが今年最後の小説。
『「可能性」の卵』
誰もが、可能性という卵で。
何者にもなることができるはずなんです。
カクヨムコンテスト11お題フェス「卵」参加作品です。
私的には、化け物の卵というか、そういう切り口の方が書きやすかったんですけど。私が簡単に思いつくということは、誰だって最初に思いつくだろうということで。
他とは違くありたかった。
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それでは。