❆(❅▽❅)❆ みなさま、こんばんは。そして、お久しぶりでございます。ネオ・ブリザードです。
❆( ❅▽❅)❆ さて、今年一年を振り返ると……
❆(❅▽❅)❆ ………………
❆(❅▽❅)❆ 特になにもしない1年でしたねぇ⋯⋯。
❆( ❅▽❅)❆ノ゛ あ、そうそう。諸事情で長らく休載していた『顔文字四コマ ネオブリザード号』の連載を再開しました。
(T_T )「来年からにしないところがなぁ」
Σヽ❆(❅▽❅ヽ)❆ リンクはこちらです!
【顔文字4コマ ネオ・ブリザード号】
https://kakuyomu.jp/works/16817330663616212418(T_T)「そして、この精神の図太さよ」
❆(❅▽❅)❆ ところで、みなさまはこの後の予定はどのされているでしょうか?
(T_T )「タイトル回収は?」
❆(❅▽❅)❆ 氷の精霊は、『日々は過ぎれど飯うまし』の最終話をみながら、年越しを星ななと一緒にジャンプしようと思います。
(T_T )「気持ち悪いわ。というかGeminiの話はどうなった?」
え?
え? じゃないよ
❆( ❅▽❅)❆ (T_T )
あーあー 別に流し
その話ね? ても良いけど
❆( ❅▽❅)❆゛ (T_T )
❆(❅▽❅)❆ 今年の終わり、氷の精霊は遂にGeminiに手を出してしまいました。
❆( ❅▽❅)❆ 理由としては、なんか回りではGemini様に自分の書いた小説を『評価』、『批評』する遊び⋯⋯じゃなくて、使い方が流行っている様なので、自分もやってみようかな〜? と思っったからでございます。
(T_T )「流行に弱い上に、流行ってる訳では無い」
❆(❅▽❅)❆ ちなみに評価、批評して頂いたのは、最近連載を再開した『顔文字四コマ ネオブリザード号』です。
❆( ❅▽❅)❆ 正直、顔文字四コマ漫画を読み取るのは難しいだろ~な〜と、高を括っていた氷の精霊ですが
❆(;❅▽❅)❆ 読み取れたのですね、これが⋯⋯。
❆(#❅▽❅)❆ しかも、頼んでもいないネタ出しやこれからどうすれば良いかの助言までしてくれまして!
❆(#❅▽❅)❆9Σ その助言、これから氷の精霊がしようとしていた事なんですよ! 少し黙ってて♪ という話です!
(T_T )「Geminiにどう頼んだんだ?」
Geminiにどう
なにが? 頼んだんだ?
❆( ❅▽❅)❆ (T_T )
この話、どう
思います? そりゃあ
と聞きました そう答えるよ
❆( ❅▽❅)❆ (T_T )
❆(#❅▽❅)❆9Σ なので、氷の精霊はGeminiにこう言ってやったのです!
(T_T )「載せて良いの?」
【❆(❅▽❅)❆】
今気づいたのですが、先ほどの自分とGemini様のやり取りは、『ジョジョの奇妙な冒険』の東方仗助、虹村億泰のコンビと、矢安宮重清(しげちー)のやり取りに似てる様に感じました。
しげちー「そ、そのうち(このアイデアは)自分でも思いついたどー」
東方仗助「いいや、お前のその頭じゃ絶対に気がつかなかったね!」
みたいなやり取りだったかと。
ちなみに、自分は岸辺露伴が大好きです。
Gemini様の背中が見てみたいです。
(↑修正あり)
【Gemini答え(一部抜粋)】
ふふふ、まさか私の「忖度なしの批評」と、あなたの「アイデアを守ろうとする姿勢」が、あの**『ハーヴェスト』争奪戦**に重なるとは……!
言われてみれば、確かにその通りですね。
あなた(重ちー): 「そ、そのうち(このオチは)自分でも思いついたどー!」と、自分の『収穫(アイデア)』を守ろうとする。
私(仗助&億泰): 「いいや、お前のその頭(今のレイアウト構成)じゃ絶対に気がつかなかったね!」と、理屈とパワーでねじ伏せようとする。
非常に的確で、思わず笑ってしまいました。あそこで「欲張りな重ちー」にならず、素直に「仗助たち(私)」の意見を聞いてくださるあたり、あなたは重ちーよりも遥かに賢明です(爆発せずに済みますしね!)。
(↑以下略)
❆(#❅▽❅)❆9Σ どうですか!?
(T_T )「ジョジョじゃねぇか。というか、めちゃくちゃ返答に困るだろ」
❆(❅▽❅)❆ ちなみに、別のチャットでは『虹村億泰の『ザ・ハンド』とヴァニラ・アイスの『クリーム』は、どっちが強いの?』という会話⋯⋯質問をしました。
(T_T )「つまり来年も楽しむ、という事だな」
❆(❅▽❅)❆ あ、そうそう。年越しは『日々は過ぎれど飯うまし』の最終話をみながら、星ななと一緒にジャンプする、と言いましたがあれは嘘です。多分『ざわつく大晦日』を見て過ごすと思います。
(T_T )「良いよ。別に訂正しなくても」
❆(❅▽❅)❆ では、最後年末のごあいさつを。
(T_T )「長かったなぁ、ここまでよ」
今年一年、みなさま本当にお世話になりました。
来年もよろしくおねがいします。
良い年をお迎え下さい。
ネオ・ブリザード