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『悲劇が予定されている乙女ゲームのヒロインに転生したので、回避するために侯爵様を探したら護衛を拾いました』の100話を更新しました。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

第100話 「一曲、お相手願いませんか?」
https://kakuyomu.jp/works/16817139556599657486/episodes/16817330652716504600

100話です。それもマリアンヌの17歳の誕生日パーティー。
計算したわけじゃないではないので、私もビックリしています。

そんな話なんですが、ユーグについて。
『変な希望』というのは、実体験に基づいて出た言葉です。
義務で出席したのに、自分のために来てくれた、と勘違いする人間が、残念なことにいるんですよ。
同じ毒を持った身内がいる立場として、入れました。
お気をつけください。
私は長い間気がつかずに、大変な思いをしました。早く気づいていれば(;`皿´)グヌヌ

それはさておき、マリアンヌの花嫁修行(?)です。
これから出会う貴族の名前を覚えるのは必須事項。
なんですが、横文字って覚え辛いですよね。
お陰で世界史は大変でした。
似たような名前でも、日本史ならまだ平気なんですが。

あと、同じ名前でも何世とか……今でも混乱します。
特にルイが……。いっぱいいて。

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