心がキュンとして、誰かを愛おしくなる、そんな物語をつづっていきたい。 作品に思いを込め、登場人物に恋して、傷つけて、泣かせながら、一緒に歩んでいけたらいいと思います。 独りよがりになりがちなわたしの作品で、気付いたことがあればコメント頂ければとても嬉しく思います。 よろしくお願いいたします。
コメントや応援とても励みになっております。 コミュ障なのであまり返信などはできませんが、一人で気持ち悪くニヤニヤさせてもらっています。
諸君、猫は好きか? 私は無論猫が好きだ。 しかし猫の毛アレルギーにより、猫を飼うことは無い。悲しい。 ならば、である。 私こそが猫になるべきなのだ、そうとあるウマ娘から学んだ。 そういう訳で私は今日からちょしゃ猫だ。 余談だが語尾ににゃあなどと付けることは無い。 という事でようやくスッキリとしたペンネームに落ち着きました、作者のちょしゃ猫でございましたとさ。 名前の意味はまぁチェシャ猫とちょしゃ猫って似てるよね、似てるよな?とかいうそれだけです。 明るくそして暗くもある作品を頑張って書くので、よろしくお願いします。