どうぞよろしくお願い致します
小説を書いて3年が経ちました。 多分454歳の妖怪です。 もふもふのしっぽが五本生えてる美少年、もしくは美少女の見た目をしています。 普段の姿は世を偲ぶ仮の姿ですので、遠慮せずに愛でてください。 PASH!ブックス『私の心はおじさんである』書籍・コミカライズ カクヨムネクスト『不死たる異端者と災いの竜姫』 KADOKAWA「コンプティーク」『悪役令嬢、十回死んだらなんか壊れた。』コミカライズ KAOKAWAホビー書籍編集部『たぶん悪役貴族の俺が、天寿をまっとうするためにできること』書籍
とある尊敬する御大が、この世を去ってからもう5年の月日が過ぎました。 先日、その作家様が残した架空の戦記を本当に久しぶりに読みました。 御大の作品と初めて出会ったのは、若いというより幼いほんの子供の頃。 歳を取り、改めて読んでみるとまた違う物が見えてくるものです。 気がつくと、自分でも何か書いてみたいと思うようになっていました。