一方的なお悩み相談をしてるそこのおまえ!
「幽霊の 正体見たり 枯れ尾花」
このメンタルでいくべき
行間を読みすぎている
結果見えない幽霊が見えている
そしてその想像力はこのカクヨムだからこそ創作物に使うべきであり、それが許されている場であるからして
でもその「不快」を信じてもいい
なぜならそれを見て見ぬふりしてたらそのうちメンタルがイカれるから
精神障害三級の俺の言葉はそこそこ重めだぜ
つまり!アンタは良くも悪くも想像力、感受性がかなり高い!
だがそれは武器になる!そして自傷の道具にもなる!
バカとハサミは使いよう!つまりその感性はバカの戯言にも天才の至言にもなる!
君のイマジナリキャラを活かすも殺すも君次第!
なら踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損!
そういうことやねん!
同じクリエイターとしてよ
皆のこと、応援してるぜ俺は
追記
もしその不快な感情の出処が自分の作品じゃなくて「他人の作品」から得たものならもういっそサクッとブロックしちまうのも一つの手!
でもその特有の雰囲気の
「正体がハッキリしないのが気持ち悪い」
って言うんならさ
「その作品のアンチとして書いたヤツ」
「その作品のファンとして書いたヤツ」
「その作品を流し読みして終わりのヤツが書いたヤツ」
の三つの掌編に無理やり分けて書いてみるのもいい!
自分の想像力フル稼働さして!
文字にして吐き出して!
自己総括しちまうの!
悩むエネルギーはそれ即ち心の余裕!
ならそれを全部物語の燃料に変えて!
Web小説に変えて!
自分の作品として昇華させた方がはるかに得!!
ちなみに俺はそうやってる!
例えば「あれ?これ規約には触れてないけど倫理観終わってない?」って悩みも俺のネタの書き方の一つ!!!
だからもしそうならやってみなよ~スッキリするから!
もしそれが俺や自分の作品ならそれ学習データとして食わせてAIに書かせてもいいぞ!
ただその時はAIとキミの感想くれな!約束だぞ!
そして実際悩むエネルギーってまんま創作パワーに転用できるからな!
むしろ悩めるからこそいいものが出来上がる!持論だけどもね!
だから悩め!書け!それを見ろ!
そして自分でもっとうまく書ける!
なんて思ったら直してけ!
そうして出来たのは、自分が魂をかけて、ぶつけて、書き上げた
おまえのための、おまえだけの天才の至言だぜ
ちなみにこれを送りたかったそのお悩み相談ではコメント欄解放されてなくて書けなかったから自分の近況ノートで書いてみた
もしかしたら悩みを押し付けるだけ押し付けて自己嫌悪に浸りたいのかもしれないが俺はそんなもん知らん!
なんで?
そりゃおまえの書き出した天才の至言読みたいからだよ
俺らは創作者でありながら読者でもある
なら聞け!
おまえの「好き」を「俺も好き」って言ってくれてるヤツの渇きをな!
じゃあ俺はネタだしに戻る!おまえも気張れよ!