お星さま評価&作品フォローをありがとうございます!
📖『What color is the World?~AIは空飛ぶ夢を見ない。~』
⇒https://kakuyomu.jp/works/16818622170508459168
※毎朝7時頃に投稿予定。
「6. ミネコの正体」を更新しました。
現代ドラマの週間ランキングは、125位です!✨
ドラゴンノベルス(中編部門)の週間ランキングは、35位です!✨
明日の更新で完結……しようと思ったのですが、あまりにも締め切りギリギリになるので、もう投稿しちゃいます!
「7. 夢のつづき」と「☆あとがき☆」も。
最後は難しい話になってしまいましたが……たぶんこれが私かなぁと。
これをもっとうまく伝える技術を磨かなければですね(✧Д✧)✨
さぁ~て、無事に完結しましたので、次はお待ちかね(待ってないって?)『宇宙樹の生贄』です!!
(✧Д✧)✨
って、これから書くんですけどねっ!
間に合うのか?!💦
⇒あと16,000文字を16日で……1日1,000文字!
楽勝でしょう~♪(´∀`*)
📖『宇宙樹の生贄~アムルと不思議な竜〜』
⇒https://kakuyomu.jp/works/16817330654352003830
▼▼▼(本文から一部抜粋)▼▼▼
『…………これは珍しい《《もの》》が来たな』
地の底から響いて聞こえるような声だった。人のものではない。
わんわんと洞の中に響いて、どこが発信源なのかも分からない。
イサールは、畏怖と驚愕の入り混じった表情を目の前にある闇へと向けた。
闇の中、赤い目玉が一つ、宙に浮かんでいる。それが足元にある水面に写って見えたのだ。
徐々に闇に慣れてきたアムルとイサールの目が、目玉の主を捉えた。
それは、鷲の姿をした、見上げるほどの巨人であった。
▲▲▲(本文から一部抜粋)▲▲▲