■ 会話とお仕事描写で進む物語
└ 『雑務王女として国を回していたら追放されたので、通商連邦で本気出します』というお話
└ 会話と、具体的な「お仕事内容」の描写だけで物語が紡がれていて
└ 淡々と続く内容なのに、その解像度の高さに圧倒(?)されたのか、ぐいぐい引き込まれ
└ 気づけば最新話まで一気に読み進めてしまった
└ 「こういう魅せ方もあるのか」と、凄く勉強になった
■ 進捗
└ 今日は移動時間が多く、読むほうは捗ったけれど書くほうは全然だったので
└ とりあえず原稿の予約投稿セットだけ終わらせて
└ 今から「習慣づけ」を途切れさせないための執筆を、少しだけしようと思う