いつまで続くかは分からないけれど、
この「時間泥棒」な行為を楽しめているうちは、続けていこうと思う。
■ 応援コメント
└ 送る時は特に敷居を感じなかったもの
└ 受ける側として設定をONにする時は、凄く敷居が高いもの
■ 物語の区切り
└ 読者の時は「何で完結してから次書かないのかな?」って思っていたもの
└ 執筆の時は「完結大変…」と悩みながら執筆をすすめ
└ ふと「こんな展開も楽しそうだけど、この物語には合わないよね…」となり
└ 「そうだ、新しいプロットを書こう」となる
■ 読みやすい文章
└ 思考をそのまま出してしまうと、突拍子もない順序で展開する文章
└ AIに校正されると、凄く頭に入りやすい文章に再構成される
└ 脳内もこんな形で整理したいです
■ キャラ設定
└ それなりに長尺で、キャラが複数出る習作
└ 『消化界ガストロノミア』を書き始めて思ったこと
└ キャラを増やせば増やすほど扱いに悩む
└ 深掘りしようと展開に組み込むと、文章が冗長になり
└ かといって進行を優先すると、キャラが舞台装置のように薄くなりがち
■ 世界観の作りこみ
└ 作りこむほど、自分で作った設定に足を取られ書き直し
└ 章単位で校正をしていると
└ 既に書いた文章が多数ある中で「設定をこう変えたい」という変更欲が出てしまう
└ 気分転換に読書をして視点を変えてみると、何気ない人物やモンスターの描写のディティールからにじみ出る設定の作りこみに圧倒されてしまった
└ 読者としての楽しみが増えた瞬間