はじめまして、我は梅太ろうと申します。 2022年12月から投稿を始めました。 おかげさまで代表作『インヘリテンス』第一章が無事完結を迎え、この度第二章も開始することができました。 拙作にて、読み辛い箇所など多々あるかとは思いますが、何卒温かい目でご愛読くださいますとこれ幸いです。 本作は非常に中二臭い物語とはなっておりますが、どうぞ忌憚なきご意見ご感想をお聞かせ頂ければと思っております。 どうぞよろしくお願い致します。
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの1本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事も紙面に掲載されました。 読書レビューは6大新聞の一つに2回掲載。カー雑誌への愛車レポート掲載は5回。 2023年から地元新聞社へ短編でも参加。 1年1本。10年で10本が目下の目標。 ※フォロー返し目的のフォローはご遠慮下さい。
ライトノベルより、軽くて読みやすい。 それが岡本圭地の【スーパーライトノベル】 生き生きとしたキャラクター。 二転三転する、先の読めないストーリー。 笑いあり涙あり、ドラマチックな展開。 目指したものは、小説を超えた小説です。 異彩を放つ、斬新な短編達が カクヨムに登場! またXでは 四コマ漫画も連載してます! → @kezi999
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテストに参加しています。 【幻影魔法で毎回仲間を庇って死に掛ける〝フリ〟をしていたら、ヒロインたちがヤンデレ化した。バレたら殺されるので、今日も俺は震えながら幻影魔法を使う】 https://kakuyomu.jp/works/2912051596062338229 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
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