日常や記憶、年齢を題材に、小説を書いています。 派手さよりも、生活の温度や人の気配が残る物語を大切にしています。 読後に、少しだけ何かが残る作品を目指しています。 そして この小説を読んだ皆さんは、オクイヌエルの仲間入り、です。