どうもはじめまして。煮菜を食べたことはない、充 煮菜ともうします。
はじめまして?そうっすね。全員とはじめましてなので以後お見知りおきを。
カクヨム今日登録してとりあえず甲子園に応募してみました。
もしお時間があれば私の作品読んでいきませんか。
ざっくりあらすじを説明いたしますと
1週間後に爆発する戦争兵器として作られたりんご頭が、研究員である彼女が言っていた「かき氷」を探し求める話です。
8000文字ほどのお話です。
途中でおもろないやんけ、となったらやめていただいて構いません。
でもお願い!いろんな人の意見が知りたい。
ボロクソ感想でもいいんで、途中まででもいいのでレビューお願いします!!
やる気だけは人一倍あります。
気になりましたか?ましたよね??
では「氷が溶けるまで」
と検索or私のプロフィールに飛んでみて下さい。
あと!!なんかよくわからんけど☆?♡?みたいなやつ押してくれると嬉しいです。
使い方よくわかってないです。
プロフィールにも書いてるんですが、機械音痴のくせにSFが好きな人なのでそこのところよろしく。
ちなみにこの作品は夏目友人帳のサウンドトラックを聴きながら書いてました。美しくて儚い優しい物語になったはず。
どうか素敵なご縁がありますように。