『その魔法使いは星を詠む。』の第七章 前編までが現在投稿されています。
プライベートが本当に忙しく、近況ノートを作成する時間があまり取れませんでした。
現在は書き溜めている本編ストックがまだあるので投稿が滞ることはありませんが、
少しずつでも本編を進められるように何とか時間を作りたいと思っています。
もし本編が現在のストックに追いついてしまったら、
いずれ出そうと思っていた長編処女作をWeb小説向けに再編集したものを投稿しようと考えています。
もし興味があれば、そちらも読んでいただけると飛び上がって喜びます。
また次回の金曜日、第七章の後編を投稿致します。
夏の厳しい日差しが遠のき、静かに雨音が響くような夜。
アリアの物語が少しでも、あなたの心に響きますように。