とうとうパート三十まで執筆してきましたが、回を進むと同時に私の高校生活も終わりを迎えていっております。
基本的に午前中は大学の入学前課題に勤しみ、昼から夕方にかけて執筆を行っているのですが一日を最大限長くするいいルーティンかなと思います。元々はギターを毎日六時間近く弾いていたのですが最近は中々練習出来ない状態が続いていました。
ふと涼宮ハルヒの憂鬱のGod knowsを弾いてみたら初めから終わりまで通せはしたのですが、所々でミスが目立ったので意気消沈と言った具合ですね.......
残り二回登校をしてしまうと卒業式になると思うと少々悲しい気持ちが溢れてきます。大人が高校時代を憂う気持ちが何と無くですが分かった気もします。
宴之魔陰編は中盤に差し掛かり物語が一気に動き出しますので、これからもよろしくお願いします。ではでは