さて、今年度から高校生なりました私、カクヨム甲子園に参加できることを知りました。ですが、勇気がでない。まぁ、中間選考突破もできないかもしれないのは十分承知です。当たって砕けろ精神。興味がありつつ、検討中です。
そもそも私はコソコソと書いて満足できていた人間。けれど、コンテストで評価が出ないと小説家としてデビューできない訳です。当たり前なんですけれども。今からちょぉっと予行練習みたいなこともしたいなぁ、とね。手を伸ばしてみたい。
まぁ、それは「生断期」が全部書き終わってからの話です。今月には書き終わりたい。頑張ります(てか「この話高校生が書いてるんだー」って知られて、引かれちゃわないか心配なんだが)。
追記:応募要項拝見したのですが、残虐描写作品は選考対象外でした。無理なのかよー。まぁ、考えてみればそれはそれで納得。ですが、やるとなれば、とりあえずそのまま応募してみるのもありかな。今から書き直すにも面倒だし、この作品の魅力が削がれる気がする。後、高校の名称出す可能性もあるの、正直プライベートに侵入してきて怖いかも。やめよっかなー。