こんにちは☀️
表題の通り、拙作
『ギフト犯罪探偵リゼット~冒険者パーティーを追放された俺は、天才探偵にスカウトされ、過去を視るギフトで事件と運命を書き換える~』
が、中間選考を突破しました✨
ブックマーク、星ともに振るわなかった本作。
読者選考ならまず通らないだろうと思っていたので、まったく期待していなかった中での、まさかの結果でした(笑)
完結後に改めて読み返してみると、作品としての完成度はまだまだ低く、改善すべきところも多いと感じています。
それでも今回、中間選考を突破できたのは、コンセプトやテーマの独自性など、何かしら目に留まる部分があったからなのかな? と個人的には思っています。
正直、この作品がこのまま最終選考まで突破できる可能性は、自己評価ではかなり低いです。
ですが今回の結果で、自分の書きたいもの、目指している方向性が、編集さんの目に留まる可能性のあるものなんだと少し自信がつきました。
この経験を次の作品にも活かしながら、新作を書いていこうと思います。
あとは最終選考の結果を気楽に待ちます( *・ω・)ノ