昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
いいじま せいげんといいます。 小説を書いています。
ペンネームは【でんでら こうへい】と読みます。物語が好きで小説書いてます。 サイト「小説家になろう」でも活動中。短編は基本、カクヨムオンリーです。
好きなお話を書いています。 活動場所まとめはこちら▼ https://potofu.me/ebikaniumai
お笑い芸人ラランドのニシダです。 2023年7月24日に初書籍『不器用で』を刊行予定。 https://kakuyomu.jp/publication/entry/2023072401
カクヨムまる三年です。現在四年目に突入。 2025年は仕事が忙し過ぎて、気づけば終わっておりました。 2026年はもう少し書く方に時間が割けたらいいなあって思っています。 公募作品も書きつつ、カクヨムのコンテストも参加する予定です。 自分はつくづく凡人だと思うので、とにかく数を書いていくつもり。 一つでも多く「完結」と入れる作品を書いていきたいです。 あ、ショートショートじゃなくて、長編でね。 1万字~3万字くらいの短編も書きたいです。 コメントをくださるととても嬉しいです! お返事遅れますが、いつもすぐに読んでいます。 必ずお返事返します( *´艸`) よろしくお願いいたします。
ある日、美容師のチカは、人生の全てをメイクに注ぐメイクアップアーティストのケンと出逢う。 その出逢いが、二人の運命を大きく二分してしまうとも知らずに。 人生において幾度となく訪れる「分岐点」、そして「選択」。 選択した現実という道と、知り得ないもう一方の道。 「もしも二つの選択ができたなら」「もしも願いが二つ叶うなら」と葛藤しながらも、力強く運命を生き抜いていく、悲しく切ないラブストーリー。 《まだ日本に馴染みのない「医療メイク」というものをテーマにしたこの物語には私が実際に経験した実話が含まれており、登場人物の言葉なども忠実に再現されております。》
ライト文芸くらいを目指しています。 HENTAIの国の人です。 レビューはあまり書きませんが、コメントは沢山します。 好きな作家さんは甲田学人、辻村深月、紅玉いづき、有川浩(初期)、内藤了など。(敬称略)
元々、自分が癒されたくて小説を書き始めました。 もし、拙作でどなたかが癒されたなら、これ以上なく嬉しく思います。 気が向いたときに読んでいただけたら、それだけで充分です。 更新は、のんびりですのでご了承ください。
国語力皆無の中2death
陽波ゆうい(ひなみ)です。 2020年8月にカクヨムを始めました。 勘違いモノ、ヤンデレ、一途な女の子が大好物。 雑食で色々なジャンルを書きます。 どうぞよろしくお願いいたします!
なんとなしに書いているしがない高校生です。 モチベある時と無い時の落差がえぐいです。 誰かがみてくれている限り、書き続けます。 色んなジャンルに挑戦してみたい
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