はじめまして。
noteで最近小説を書いていました。
書き上げた小説をこちらにもUPしていきたいと思い、
今日長編小説の一部をこちらにアップいたしました。
この小説を書きながら、自分の中で眠っていた青春時代の切なさや傷を思い出してしまい、執筆過程はとても苦しい期間でした。
でも、台湾に行きたい!どの主人公も人間らしくて嫌いになることはできないとフォローワーさんより励まされ、最後まで書き進めることができました。
最終話は自分で涙を流しながらキーボードを叩きました。
フィクションなのに、まるで自分がそこにいるような気持ちになったんですよね。
台湾の事を知らなくても、人の心のズルい部分や駆け引きなど、そのような描写を読みたいという方には、刺さるかなと思います。
よろしくお願いいたします。
https://kakuyomu.jp/works/11054822664666793334/episodes/11054822664667179913