AIを使いながら、長編Web小説を何百話も制作・改稿しています。 異世界ファンタジー、歴史改変、現代ファンタジーなど、ジャンルをまたいで連載中。 AIに丸投げするのではなく、設定・人物・展開を管理しながら、作品として仕上げていくスタイルです。 YouTubeでは、自作小説をショートアニメ・映像として公開しています。 よければチャンネル登録お願いします。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@achu_osho� noteでは、AIで長編小説を書いて分かったこと、設定矛盾、AIっぽい文章、プロンプト運用など、実体験ベースで発信しています。 ▼note https://note.com/feyfon� 小説・映像・AI活用、全部ひっくるめて試行錯誤中。 気になる作品があれば、ぜひ読んでみてください。 ※AIを使った創作について 私は、創作にAIを使っていることを隠すつもりはありません。 AIは文章やアイデアを丸投げするためのものではなく、設定整理、構成、執筆、改稿、矛盾チェックなどを支える制作ツールとして使っています。 最終的に何を採用し、どう直し、作品として公開するかを決めるのは自分です。 AI創作に否定的な考えがあることも理解していますし、作品への批評や意見は歓迎しています。 ただ、作品そのものを読まず「AIを使っている」という一点だけで作品や作者を否定するコメントについては、個別に議論しない場合があります。 AIを使っているかどうかではなく、最後は「この物語が面白かったか」で判断してもらえたら嬉しいです。
「小説家になろう」先行で「アルファポリス」にも投稿してます。 どうも、女主人公のお話を書くのが苦手。今はちびっ子を書くのが楽しい。ちびっ子なら女の子も書けるかも?
カクヨム、なろう、アルファポリスで活動中 書籍化作品 『優しい家族と、たくさんのもふもふに囲まれて。〜異世界で幸せに暮らします〜』 『もふもふが溢れる異世界で幸せ加護持ち生活!』 『可愛いけど最強? 異世界でもふもふ友達と大冒険!』 『もふもふ相棒と異世界で新生活!! 神の愛し子? そんなことは知りません!!』 『穢れを祓って、もふもふと幸せ生活』 『もふつよ魔獣さん達といっぱい遊んで事件解決!! 〜ぼくのお家は魔獣園!!〜』
長編量産しがち作家です。 必ず完結させる人なので安心してお読みください。 Twitterによく出現してます。 TOブックスから特級ギルドへようこそ!1〜13巻(完結済)アクリルキーホルダー3種発売中です。詳しくはTOブックスオンラインストアまで。 悪役にされた冷徹令嬢〜(SQEX)1、2巻発売中 コミックス1巻発売中 マンガUP!にてコミカライズ連載中 腹黒次期宰相フェリクス・シュミット〜(PASH!ブックス)1、2巻発売中 コミカライズ企画進行中 鑑定士ロイ〜 カドコミ、ニコニコ漫画でコミカライズ連載中 コミックス1巻発売中(ビーズログコミック) ルージュの巻き込まれループ〜 KADOKAWA10周年記念コンテスト受賞 2026年9月10日1巻発売 2026年11月2巻発売 他WEB小説サイトでも活動してますので、同じ作品を投稿していることがあります。 【作品の無断転載禁止、転用禁止、AI学習等禁止】
偏頭痛持ちの虚弱体質な作者です。体調不良が急に来たり、来なかったり…。異世界ファンタジー大好きです(。♡‿♡。)読み専門から、少しずつ、ちょこちょこと書き始め、現在に至ります。まだまだ勉強不足ですが、マイペースに着々とやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
あきさけといいます。 色々なWeb小説を読みふけっているうちに、自分でも小説が書いてみたくなり現在に至ります。 応援メッセージで感想を頂ければ可能な範囲で返信させていただきます。 現在は 【私、蜘蛛なモンスターをテイムしたのでスパイダーシルクで裁縫を頑張ります!】 【聖獣とともに歩む隠者】 をメインに執筆中。 (応援メッセージの返信はどの作品でも行います) ソウルパーチャスはほぼ更新停止状態になっております…… ご容赦を 異世界ファンタジー長編はソウルパーチャスがほぼ初めてなのでかなり荒削りですがご容赦を。 受賞歴: 第7回ネット小説大賞 受賞 Unlimited World~生産職の戦いは9割が準備です~ 第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 大賞受賞 私、蜘蛛なモンスターをテイムしたのでスパイダーシルクで裁縫を頑張ります! 書籍化作品: Unlimited World~生産職の戦いは9割が準備です~ モーニングスターブックス 聖獣とともに歩む隠者 ~錬金術で始める生産者ライフ~ Mノベルス 私、蜘蛛なモンスターをテイムしたのでスパイダーシルクで裁縫を頑張ります! ドラゴンノベルス どうぞよろしくお願いいたします。
太郎冠者と申します。 ジャンルは割と雑食ですが、ファンタジーとSFが特に好きです。 オジサンを異世界に突き落とすのが好きで、ふと思い立って何回か突き落としました。 もしお目通りする機会がありましたらよしなに。 幸運な事に拙作が書籍化することになりました。 まだもう少し時間はかかりそうですが、お手に取って頂ければ光栄です。