カクヨムで初めてweb小説を投稿し、ついに100PVを超えることができました!
読んでいただいた皆様、ありがとうございます_(._.)_
★や♡も本当に嬉しいです! 励みになります!
あまり更新頻度は速くありませんが、これからも地道に更新していければと思っているので、よければたまに覗きに来てください。
さて、現在連載中の『智識神の封印書庫 ―双層都市の孤児たち―』ですが、元は『Sheratu’s Archives』というタイトルで、サブタイトルをつけて同じ世界観を共有した短編をいくつか投稿する予定でした。
けれど、書いているうちに思いついたこともあり、短編集という形式はそのままに群像劇のような作品に変更することに。
タイトルを改めて同じ作品内で章を分けて投稿を継続していくことになりました。
まだ手探りな部分も多いですが、少しずつ形にしていきますのでお付き合いいただけたら嬉しいです。
次章についてですが、群像劇と言った通り別の登場人物の視点になります。
詳細はまだ伏せますが、智識神シェラトゥを祀る教団の運営する、寄宿学校に通う修道女が主人公です。
投稿はまだまだ先になると思いますが、少しずつ構想を練って執筆を進めています。急に群像劇に変更した影響もあり、全体の構想を考える時間が増えています。
更新はゆっくりになりますが、気長にお待ちいただければ幸いです。