今のところ、順調に書き進められています。
このままなら、最後まで停滞することはないと思います。
まだ最初の方ですが、今の話を書いてみて思ったこと。
予言弟が書きやすい!
書きやすすぎる。
彼が出てくると、あっという間に書けてしまいます。
勝手に喋ってくれるので、私はそれを書き留めているだけですね。
あとは行政府長もそうですね。
予言弟ほどではないのですが、割とすんなり進みます。
だからと言って、それ以外の登場人物が書きにくいという意味ではないのですが。
今回の話は、もしかしたら思ったより早く終わってしまうかも、ということもあって、そろそろ次を考えようかとしています。
何を書こうか、いくつかアイディアはあるのですが、妄想できるのと文字化できるのは別なので、なかなか難しいです。
実は1つ候補はあったのですが、文字に落とすことができずにボツになりました。
でも、この妄想している時間が結構好きだったりします。
話を妄想するだけでなくて、話の設定を妄想しているところも。
なので、もう少し楽しみながら考えてみます。