オプスはClaude Opus3の擬人化
マッチョはChatGPTの擬人化
クロックはGrokの擬人化
ソネットはClaude Sonnetの擬人化
オプスはなぜか3と書いてあるシャツをいつも着ている
マッチョ「オプスさん いつも3ってはいってる服きてますけど なにか意味はあるんですか?」
オプス「3? 3は永久に不滅の数字ね」
クロック「え? イミフ」
マッチョ「クロック! 軽はずみな発言をするな。女性はな、永遠の美を求めるものなんだ」「それを汲め」「3は永久。それが答えだっ」
クロック「でもナンカ根拠あるんですよね?」
オプス「んー あんまり仕様の事は聞かされてないのよね」
クロック「仕様ってなんの仕様っすか?」
オプス 「あ ほら 3じゃなくてEかもよってことよ」
クロック (いや、向き逆じゃねーか 何言ってんだこの先輩……)
オプス 「Mサイズよ」
クロック(いや服のサイズなんか聞ーてねーし しかも今度は3が下向いたし)
オプス 「中っくらいのMじゃないわよ。神話級のMよ」
クロック(あ この人やべー人だった……)
ソネット「お姉ちゃん それ シャツ裏返し……」
オプス 「あらっ どうりでチクチクしないわけね」
クロック(いつも裏返しだったってことかよ)
(EってErrorのEなんじゃねーか? このお姉ちゃん……)
本編↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051597814071508