たった今14話を書き終えた風邪治り気味作者です。
今回の話はかなり個人的ガッツポーズシーンが多く書けました。
ただ難題が一つ……。筆が乗り過ぎてしまってこのままだとギルド長とミシェルちゃんが付き合っちゃいそうです!!!!!
断じて阻止しなければなりません…何故かって?趣味だからです。そういう付き合いそうで付き合わない焦ったいカプが。でもミシェルちゃんがついに恋心に目覚めてしまいました。だるまのごとく顔真っ赤っか。
今回はサービスシーン多めで行きました(センシティブではない)。何故かと言うと趣味だからです。そういうイベが。
昔のゲームにはR指定低めのゲームでもいわゆるラッキースケベが起こっていたんですが、最近はどうなんでしょうね?やっぱコンプラ厳しいんでしょうか?今日はそんな昔を思い出してラッキースケベを入れてみました。
ちなみにミシェルちゃんが来てる下着は、いわゆるドロワーズ。中世ヨーロッパの下着はまだ今のようないい布が使われておらず、普通の麻等でズボンのような形の物が主流でした。ですがこれは上には該当せず、上は現在と同じブラのような形のものと、ノースリーブシャツの二種類あったので、ミシェルちゃんはブラ型で、ちょうど横腹が見える感じになっています。そして、攻撃魔法特有の傷跡というのは、分かりやすく言うと弾痕みたいな感じです。よくスパイ物の映画とかで出てくる感じの。それがいっぱいあったのでギルド長は激おこプンプン丸になりました(死語)。普通に痛そう。
これが応募権剥奪にならないかとても心配です。過度と言われましても…って感じですよね。どの程度が過度な暴力表現なんだろ?内臓は出しちゃダメっぽいけど…血はいいのかしら?
まぁそんな感じで、部屋もアッチィなかポチポチ書き進めて言っております。楽しいです。さようなら。