まず初めに、このノートは幸崎先生が私の処女作への感想をくださったことに対する感想になるため、事務的な報告よりも個人の感情が多く含まれます。
https://kakuyomu.jp/works/822139842267996606
(幸崎先生の感想企画)
私がカクヨムで小説を投稿し始めた頃、右も左もわからず数字も伸びず、物語を綴ることに対する義務感のようなものを感じ始めていました。
そんなこともあって、幸崎先生が私の作品に細かく感想を述べてくださったことがどれほどモチベーションになったか。
私自身も本作が粗が多くカクヨムにいる先生方の名作にはまだ及ばないことも自覚しています。しかし、幸崎先生や私の作品を読んでくださる皆様のおかげで以前よりも楽しく筆を取れている気がします。
改めて、幸崎亮先生、『鎖されたエデン』の感想をありがとうございました。