初めまして、彼方(かなた)と申します!
まずは「とある小説家の記憶」を開いてくださった方、読んでくださった方、本当にありがとうございます!
現在10PVを突破し、ハート数も6になりました。自分が思っていたよりも多くの反応をいただくことができて嬉しい限りです!
今更にはなってしまいますが、「とある小説家の記憶」についていくつか補足を入れさせてください
まずこのお話の世界観についてですが、僕は没入感を意識して書いております。
そのため、小説家さん(実はこの方にもちゃんとお名前があるのです)の能力などについては深く考えずにそういうものだと思って読んでいただけると幸いです
次に、僕はキャラを一人の人として扱っています。書く時はキャラの感情などを優先するため、テンポ感がおかしいシーンがあっても多少は多めに見ていただけると幸いです。
ちなみに僕はいつもキャラの皆様方に謝ったり語りかけたりしながら書いています😇(※作者は変人ですが、誤って通報しないようお願いいたします)
この作品は、半分自分の需要のために書いているのですが、その作品にハートをいただけた時はいつも布教に成功したオタクのような感情になっております(笑)
そのため、もし好きなシーンや気になるシーンがありましたらオタク特有の早口で解説させていただきますのでぜひコメントお待ちしております(笑)
いつか物語で誰かを感動させられるように、これからも精進して参ります
引き続き見守ってもらえたら嬉しいです!